俳優のいしだ壱成(51)が4日、自身のインスタグラムを更新。小学生時代の写真を公開した。新年の帰省をきっかけに、懐かしい思い出に浸った様子をつづっている。
いしだは「新年なので、久しぶりに母の元へ帰省してきました」と報告。「年に何度かしか会わない母とは、会えば話が尽きません」と、再会の喜びを明かした。さらに、「何十年かぶりに母の手料理を食べました」と続け、実家で過ごした穏やかな時間を振り返っている。
投稿によると、母が食事を作っている間、部屋を整理しているうちに古いアルバムを発見したという。「実家に帰るとなぜ古いアルバムを開いてしまうのでしょうか」とつづり、小学生の頃の自身の写真を披露。「#小学生の僕」というハッシュタグも添えられており、幼少期の面影を残した一枚となっている。
公開された写真には、現在の姿からは想像できないあどけなさがあり、ファンからは「幼い頃から射抜くような瞳がとても素敵で惚れ惚れいたします」「かわいい!面影ありまくり(笑)」「美少年ですね」などのコメントが寄せられている。
いしだは「新年なので、久しぶりに母の元へ帰省してきました」と報告。「年に何度かしか会わない母とは、会えば話が尽きません」と、再会の喜びを明かした。さらに、「何十年かぶりに母の手料理を食べました」と続け、実家で過ごした穏やかな時間を振り返っている。
投稿によると、母が食事を作っている間、部屋を整理しているうちに古いアルバムを発見したという。「実家に帰るとなぜ古いアルバムを開いてしまうのでしょうか」とつづり、小学生の頃の自身の写真を披露。「#小学生の僕」というハッシュタグも添えられており、幼少期の面影を残した一枚となっている。
公開された写真には、現在の姿からは想像できないあどけなさがあり、ファンからは「幼い頃から射抜くような瞳がとても素敵で惚れ惚れいたします」「かわいい!面影ありまくり(笑)」「美少年ですね」などのコメントが寄せられている。
2026/01/04