11人組グローバルボーイズグループ・INIの木村柾哉が、21日発売のファッション誌『Ray』(DONUTS)の特別版表紙を飾る。木村は、女性誌初のソロ表紙となる。
表紙は、ハイトーンヘアと透き通るような陶器肌が映えるブラウンのリブニットスタイルで、ポイントのチークがかわいらしさを演出しつつ、目線や表情から漂う大人の色気とはかなげな雰囲気が印象的な1枚となる。
カバーボーイ企画では、「わたしの推し 木村柾哉(INI)と妄想ロマンティックラブ」と題し、木村が「もしも幼なじみだったら?」をテーマに、幼なじみ感あふれる親しみのある表情からアーティスト感を堪能できるカットとともにロマンティックトークを展開する。「もし幼なじみに恋をしてたら、告白はされたい派!」という木村の理想の告白シチュエーションや初デートプランをリアルに妄想できるほど細かく語っている。
最近の自炊メニューやモーニング&ナイトルーティンなど近況がわかるプライベートトーク、INIでのグループ活動に対する想い、12月12日全国ロードショーの映画『ロマンティック・キラー』の見どころや事務所の先輩でもあるJO1・與那城奨との共演エピソードも掲載する。
さらに、ふわっとやわらかい笑顔を封印した、カジュアルスタイルとシックなスタイルの両方を楽しめる胸キュン必至のスペシャル両面ピンナップも付属する。
表紙は、ハイトーンヘアと透き通るような陶器肌が映えるブラウンのリブニットスタイルで、ポイントのチークがかわいらしさを演出しつつ、目線や表情から漂う大人の色気とはかなげな雰囲気が印象的な1枚となる。
最近の自炊メニューやモーニング&ナイトルーティンなど近況がわかるプライベートトーク、INIでのグループ活動に対する想い、12月12日全国ロードショーの映画『ロマンティック・キラー』の見どころや事務所の先輩でもあるJO1・與那城奨との共演エピソードも掲載する。
さらに、ふわっとやわらかい笑顔を封印した、カジュアルスタイルとシックなスタイルの両方を楽しめる胸キュン必至のスペシャル両面ピンナップも付属する。
2025/11/18