アニメ『HUNTER×HUNTER』(ハンター×ハンター)の登場キャラ・ゲンスルーのサングラスが発売されることが決定した。昨年SNSを賑わした『幽☆遊☆白書』戸愚呂弟のサングラスに続く、尖ったサングラスとなる。プレミアムバンダイ内のキャラクターグッズショップ「バンコレ!」にて本日10日より予約がスタートした。
同商品は、『HUNTER×HUNTER』に登場するゲンスルーをフィーチャーしたアイテム。サングラスとしての機能と、特徴的なシルエットの再現を両立した唯一無二のハイブリッドモデルとなっている。
価格は9,900円(税込/送料・手数料別途)で、素材はステンレス・プラスチック。サイズはレンズ幅64mm 鼻幅16mm テンプル長さ138mm、生産エリアは中国。商品は2026年3月発送予定。
■開発者インタビュー(バンダイ側の公式提供)
10月某日、何やらまたプレバンに不穏な動きがあるとの情報を掴んだ。HUNTER×HUNTERの「爆弾魔」のサングラスが発売されるらしい、嘘だろおい。HUNTER×HUNTER好きとして居ても立ってもいられなくなった私は早速バンダイに連絡をし、極秘取材を取り付けた。
当日、登場した企画担当者は「震えるベジータ」や「光るヒソカ」、「戸愚呂弟のサングラス」、果てには「モチモチの木Tシャツ」も手掛けたいつもの人だった。またお前か。以下はバンダイ ライフスタイル事業部の三原脩平さんに行ったインタビューの全記録である。ちなみに3000字ほどある上に小ボケが多く最後には疲弊するので、よほど暇を持て余している人しか読まないほうがいいだろう。
――このたびはゲンスルーのサングラス、リリースおめでとうございます。
三原脩平さん(以下、三原):今日は本当にありがとうございました、では。
――いきなり終わらせんな。
三原:なんすか!どうせ偏向報道するんでしょ、この記事も!
――すいません、そんなジャーナリズム的なインタビューじゃないですこれ。
――なんですかこのルビだらけのやつ。
三原:バナーですよ(笑)
――わかるわ。この商品がなんなのかって話です。
三原:好きなんですよ、ゲンスルー。HUNTER×HUNTERの中で一番好き。
(――すごい変わってる。)
三原:でもゲンスルーの商品って不思議なことにこの世にあまり出てないんですよ。
(――あんま不思議じゃない。)
三原:だから自分が一番欲しいやつをもう自分で作ろうと、そういうことです。
――またいつもと同じ動機ですね。
三原:再犯みたいに言わないでください。
――去年発売した戸愚呂弟のサングラスの色変えかと思ったんですが違いますね。
三原:はい、構造が全然違います。このサングラスすごい色々工夫されてるんですよ。
――例えばどんな?
三原:まぁそれはまた今度ということで(笑)
――なんでだよ。
三原:ゲンスルーのサングラスはアニメとかだと、この耳にかけるツルの部分(テンプル部分)がどこから生えてるのかわからない。商品化するにあたりまずそこの設計が大変でした。まぁ大変だったのは考えてくれた眼鏡屋さん(福井県鯖江市)なんですけど。戸愚呂弟のサングラスはフレームがあったんですが、ゲンスルーのサングラスはレンズを完全に囲うフレームがない。フレームがないほうがもちろん設定に近いので、その上でどう形状再現するか、どう整合性をとるかデザインを熟考してもらった結果、辿り着いたのがこの形状です。まさにたったひとつの冴えたやりかた、ではまた。
――急にすごい喋る、そしてすごい終わらせようとしてくる。ただ造形へのこだわりは伝わりました。
――さて、受注ページを先んじて拝見させてもらいました。今回も力作かと思いますが、特にこだわったポイントはありますか?
三原:最初のニッケスのくだりです。
商品のシルエットとニッケスのセリフを載せることで、戸愚呂弟のサングラスの再販を匂わせたところで、原作同様にゲンスルーが乱入してくる。この構図をいつかやってみたかったんです。
――確かによくできた構成だと思いました。ちなみにこのシルエットはゲンスルーのサングラスですか?
三原:そうですね、このシルエットはゲンスルーのものです。よく見ると戸愚呂弟のものじゃないことがわかるようにしています。
――なるほど。いつもどおりの原作もじりも炸裂していますが、この実用力30、再現力70というのは。
三原:あまり多くは語りたくないんですが、これはゲンスルー戦でゴンが覆ったオーラの攻防力のアレです。
あ、ゲンスルー戦と言えば、受注中の「聖騎士の首飾り」とこのゲンスルーのサングラスを合わせることで、ゴンとゲンスルーのあの激闘を完全再現できますよ!
――過言すぎる。お互い体の一部しか再現できてない。
受注中の聖騎士の首飾り。やたらとクオリティが高い。
――恒例の各界からの絶賛の声ですが、原型師さんも元気そうですね。
三原:原作のセリフをちゃんともじってくるのが小癪ですよね。
――厳し! パラダイムシフトの元上司は今回はいないみたいですが。
三原:なんか出世してちょっと偉くなってたのが癪なのでカットしました。
――会社での立場がパラダイムシフトしたってことですね。
三原:黙ってください。
――厳し!! ちなみにチードル風に聞くと、一体いつからゲンスルーのサングラスの発売を予測して動いてたんですか?
三原:ハイ?いやいやそんな能力ボクにはありませんよ!!こうなったのはたまたまです!!
――いやあんたが企画してんだろ。
三原:戸愚呂弟…の、サングラスを企画するって言った時ですよ。
――え…!?
三原:この2つのサングラスって形が似てるでしょ?シルエットにしたらどちらかわからない。その時頭の中に浮かんだんです。ゲンスルーのサングラスの受注ページが…
――本当に2年くらいかけて企画してたんですね。
三原:まぁ本業は仮面ライダーとか戦隊の特撮カテゴリなので。
――えええマジかい。
三原:そういえば戸愚呂弟のサングラスも今回再販してます。受注ページもちょっとだけ変わってます。
――当時SNSで相当話題になっていましたが、戸愚呂弟のサングラスはやはり売れたのでしょうか?
三原:おかげ様でかなり売れましたね。わかりやすく説明すると垂金の屋敷で戦った戸愚呂弟のレベルくらい売れたらいいなって思っていたら実際は暗黒武術会のフルパワ――100%中の100%!!!くらい売れました。
――すごいわかりづらい。
――ちなみにここだけの話、HUNTER×HUNTERや幽☆遊☆白書の次なる商品企画は動いてますか?
三原:実は原作を読み返すたびに…ワダす…変です、止まらないんです。
――覚醒…!!
三原:素晴らすいアイデアが次々と洪水みたいに頭に傾れ込んで来て、ワダす、もっともっといい商品を作れる…!
――つまり次の企画は!?
三原:まったく動いてないです。
――なんでなんだよ!
三原:ゲンスルーに全力投球だったので、次のことはちょっとまだ。
――なんか自分が欲しいものはないんですか。
三原:戸愚呂兄が刺さってる鉢植えですかね。好きな植物を邪念樹みたいに巻き付かせたい。
――斜め上すぎる。斜め下かもしれない。
三原:ゲンスルーが売れたら何か考えます。売れなかったらもう引退します。
――ものすごい極端。そういえば本業は特撮とのことですが、特撮だとどんな商品を作ってるんですか?
三原:もう時間なんで終わりでいいですか。(腕時計を見ながら)
――なんですかその腕時計!?
三原:『仮面ライダー電王 こぼれ落ちる砂の腕時計』です。今受注中の自分の商品です。
――すごい急に宣伝入れてくる。マジでなんですかそれ、砂入ってるんですか?
三原:電王の世界観を凝縮し、盤面の約40%に白い砂を閉じ込めたハイパーオシャレ腕時計です。
――よくこんな狂った商品思いつきますね、針見えないし。
三原:こういう使いづらい、でも目を引く、みたいなアイテムが好きなんです。
――三原さんは普段からこういう腕時計を着けてるんですか?
三原:僕はそもそも腕時計しないです。
――そのスタンス良くないって本当に。
三原:――という「誤解」をもたらしかねない言動は慎んだ方がいいですよね。ここまでがワンセンテンスだ、宜しいか?
――宜しくないし。油断するとすぐHUNTER×HUNTERに戻ってくるなこの人。
――なんか濃密なのか薄のかいまいちわからないインタビューになった気がしますが、そろそろ切り上げたい気持ちなので、ここまで読んでくれた方に最後に何か一言ありますか?
三原:『スーホの白い馬Tシャツ』をよろしくお願いします。
――そっち!? 本日はどうもありがとうございました。(疲弊)
【写真】ダサくない?ゲンスルーのサングラス…戸愚呂弟と比較ショット
同商品は、『HUNTER×HUNTER』に登場するゲンスルーをフィーチャーしたアイテム。サングラスとしての機能と、特徴的なシルエットの再現を両立した唯一無二のハイブリッドモデルとなっている。
■開発者インタビュー(バンダイ側の公式提供)
10月某日、何やらまたプレバンに不穏な動きがあるとの情報を掴んだ。HUNTER×HUNTERの「爆弾魔」のサングラスが発売されるらしい、嘘だろおい。HUNTER×HUNTER好きとして居ても立ってもいられなくなった私は早速バンダイに連絡をし、極秘取材を取り付けた。
当日、登場した企画担当者は「震えるベジータ」や「光るヒソカ」、「戸愚呂弟のサングラス」、果てには「モチモチの木Tシャツ」も手掛けたいつもの人だった。またお前か。以下はバンダイ ライフスタイル事業部の三原脩平さんに行ったインタビューの全記録である。ちなみに3000字ほどある上に小ボケが多く最後には疲弊するので、よほど暇を持て余している人しか読まないほうがいいだろう。
――このたびはゲンスルーのサングラス、リリースおめでとうございます。
三原脩平さん(以下、三原):今日は本当にありがとうございました、では。
――いきなり終わらせんな。
三原:なんすか!どうせ偏向報道するんでしょ、この記事も!
――すいません、そんなジャーナリズム的なインタビューじゃないですこれ。
――なんですかこのルビだらけのやつ。
三原:バナーですよ(笑)
――わかるわ。この商品がなんなのかって話です。
三原:好きなんですよ、ゲンスルー。HUNTER×HUNTERの中で一番好き。
(――すごい変わってる。)
三原:でもゲンスルーの商品って不思議なことにこの世にあまり出てないんですよ。
(――あんま不思議じゃない。)
三原:だから自分が一番欲しいやつをもう自分で作ろうと、そういうことです。
――またいつもと同じ動機ですね。
三原:再犯みたいに言わないでください。
――去年発売した戸愚呂弟のサングラスの色変えかと思ったんですが違いますね。
三原:はい、構造が全然違います。このサングラスすごい色々工夫されてるんですよ。
――例えばどんな?
三原:まぁそれはまた今度ということで(笑)
――なんでだよ。
三原:ゲンスルーのサングラスはアニメとかだと、この耳にかけるツルの部分(テンプル部分)がどこから生えてるのかわからない。商品化するにあたりまずそこの設計が大変でした。まぁ大変だったのは考えてくれた眼鏡屋さん(福井県鯖江市)なんですけど。戸愚呂弟のサングラスはフレームがあったんですが、ゲンスルーのサングラスはレンズを完全に囲うフレームがない。フレームがないほうがもちろん設定に近いので、その上でどう形状再現するか、どう整合性をとるかデザインを熟考してもらった結果、辿り着いたのがこの形状です。まさにたったひとつの冴えたやりかた、ではまた。
――急にすごい喋る、そしてすごい終わらせようとしてくる。ただ造形へのこだわりは伝わりました。
――さて、受注ページを先んじて拝見させてもらいました。今回も力作かと思いますが、特にこだわったポイントはありますか?
三原:最初のニッケスのくだりです。
商品のシルエットとニッケスのセリフを載せることで、戸愚呂弟のサングラスの再販を匂わせたところで、原作同様にゲンスルーが乱入してくる。この構図をいつかやってみたかったんです。
――確かによくできた構成だと思いました。ちなみにこのシルエットはゲンスルーのサングラスですか?
三原:そうですね、このシルエットはゲンスルーのものです。よく見ると戸愚呂弟のものじゃないことがわかるようにしています。
――なるほど。いつもどおりの原作もじりも炸裂していますが、この実用力30、再現力70というのは。
三原:あまり多くは語りたくないんですが、これはゲンスルー戦でゴンが覆ったオーラの攻防力のアレです。
あ、ゲンスルー戦と言えば、受注中の「聖騎士の首飾り」とこのゲンスルーのサングラスを合わせることで、ゴンとゲンスルーのあの激闘を完全再現できますよ!
――過言すぎる。お互い体の一部しか再現できてない。
受注中の聖騎士の首飾り。やたらとクオリティが高い。
――恒例の各界からの絶賛の声ですが、原型師さんも元気そうですね。
三原:原作のセリフをちゃんともじってくるのが小癪ですよね。
――厳し! パラダイムシフトの元上司は今回はいないみたいですが。
三原:なんか出世してちょっと偉くなってたのが癪なのでカットしました。
――会社での立場がパラダイムシフトしたってことですね。
三原:黙ってください。
――厳し!! ちなみにチードル風に聞くと、一体いつからゲンスルーのサングラスの発売を予測して動いてたんですか?
三原:ハイ?いやいやそんな能力ボクにはありませんよ!!こうなったのはたまたまです!!
――いやあんたが企画してんだろ。
三原:戸愚呂弟…の、サングラスを企画するって言った時ですよ。
――え…!?
三原:この2つのサングラスって形が似てるでしょ?シルエットにしたらどちらかわからない。その時頭の中に浮かんだんです。ゲンスルーのサングラスの受注ページが…
――本当に2年くらいかけて企画してたんですね。
三原:まぁ本業は仮面ライダーとか戦隊の特撮カテゴリなので。
――えええマジかい。
三原:そういえば戸愚呂弟のサングラスも今回再販してます。受注ページもちょっとだけ変わってます。
――当時SNSで相当話題になっていましたが、戸愚呂弟のサングラスはやはり売れたのでしょうか?
三原:おかげ様でかなり売れましたね。わかりやすく説明すると垂金の屋敷で戦った戸愚呂弟のレベルくらい売れたらいいなって思っていたら実際は暗黒武術会のフルパワ――100%中の100%!!!くらい売れました。
――すごいわかりづらい。
――ちなみにここだけの話、HUNTER×HUNTERや幽☆遊☆白書の次なる商品企画は動いてますか?
三原:実は原作を読み返すたびに…ワダす…変です、止まらないんです。
――覚醒…!!
三原:素晴らすいアイデアが次々と洪水みたいに頭に傾れ込んで来て、ワダす、もっともっといい商品を作れる…!
――つまり次の企画は!?
三原:まったく動いてないです。
――なんでなんだよ!
三原:ゲンスルーに全力投球だったので、次のことはちょっとまだ。
――なんか自分が欲しいものはないんですか。
三原:戸愚呂兄が刺さってる鉢植えですかね。好きな植物を邪念樹みたいに巻き付かせたい。
――斜め上すぎる。斜め下かもしれない。
三原:ゲンスルーが売れたら何か考えます。売れなかったらもう引退します。
――ものすごい極端。そういえば本業は特撮とのことですが、特撮だとどんな商品を作ってるんですか?
三原:もう時間なんで終わりでいいですか。(腕時計を見ながら)
――なんですかその腕時計!?
三原:『仮面ライダー電王 こぼれ落ちる砂の腕時計』です。今受注中の自分の商品です。
――すごい急に宣伝入れてくる。マジでなんですかそれ、砂入ってるんですか?
三原:電王の世界観を凝縮し、盤面の約40%に白い砂を閉じ込めたハイパーオシャレ腕時計です。
――よくこんな狂った商品思いつきますね、針見えないし。
三原:こういう使いづらい、でも目を引く、みたいなアイテムが好きなんです。
――三原さんは普段からこういう腕時計を着けてるんですか?
三原:僕はそもそも腕時計しないです。
――そのスタンス良くないって本当に。
三原:――という「誤解」をもたらしかねない言動は慎んだ方がいいですよね。ここまでがワンセンテンスだ、宜しいか?
――宜しくないし。油断するとすぐHUNTER×HUNTERに戻ってくるなこの人。
――なんか濃密なのか薄のかいまいちわからないインタビューになった気がしますが、そろそろ切り上げたい気持ちなので、ここまで読んでくれた方に最後に何か一言ありますか?
三原:『スーホの白い馬Tシャツ』をよろしくお願いします。
――そっち!? 本日はどうもありがとうございました。(疲弊)
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2025/10/10