高須クリニックの高須克弥院長(80)が8日、自身のXを更新。以前より全身がんを公表している高須氏だが、組織診断の報告結果を明らかにした。
診断書を添えて「癌ができていそうな箇所を生検してみたら、全部癌だった。まいったな、こりゃ。なう」と記した。
高須氏は以前より全身がんを公表。2023年4月には膀胱がんの手術を行い、24年4月にもがん手術を行っており、同年5月にも「組織診断報告書」の書類を公開し「次々と見つかる新しい癌なう」と報告し、25年7月には緊急入院と手術を行ったと記していた。
診断書を添えて「癌ができていそうな箇所を生検してみたら、全部癌だった。まいったな、こりゃ。なう」と記した。
高須氏は以前より全身がんを公表。2023年4月には膀胱がんの手術を行い、24年4月にもがん手術を行っており、同年5月にも「組織診断報告書」の書類を公開し「次々と見つかる新しい癌なう」と報告し、25年7月には緊急入院と手術を行ったと記していた。
癌ができていそうな箇所を生検してみたら、全部癌だった。
— 高須克弥 (@katsuyatakasu) August 8, 2025
まいったな、こりゃ。なう。 pic.twitter.com/4Gsk2yziLR
2025/08/08