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東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の融合を目指すメディアミックスプロジェクト「東映ムビ×ステ」最新作映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』(13日から公開中)が、8月から9月に舞台で上演される。舞台の追加キャストの解禁と、舞台『しにつか』全3作品の脚本・演出を手掛ける毛利亘宏(少年社中)からシリーズ化できた喜びや、「ファイナル」となる本作への思いを語ったコメントが到着した。 追加キャストとして、宮原華音、ザンヨウコが出演する。『仮面ライダーガッチャード』のクロトー役で話題を呼びながら、元空手日本一の称号も持ち、格闘家でもある宮原は本作で鈴木裕樹が演じる死神遣いの鉄斎の妹・時雨を演じる。アクションにも注目だ。ザンは本作の演出・脚本の毛利亘宏が主宰の劇団「少年社中」の作品に多数出演し、少年社中の本公演で本作の主演・鈴木拡樹とも共演している。本作では十蘭の側近である鵺灯(ぬえび)役を演じる。二人のキャラクターがどう物語に関わってくるのか…。今後の解禁も必見だ。

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  • 宮原華音
  • ザンヨウコ

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