音楽ユニット・水曜日のカンパネラによるツアー『アジア・ヨーロッパツアーサマータイムゴースト』が、9日の韓国・ソウル公演を皮切りにスタートした。同ツアーは、現在放送中のテレビアニメ『九龍ジェネリックロマンス』のオープニング主題歌「サマータイムゴースト」の名を冠したもので、水曜日のカンパネラとしては今回が初のソウルでのワンマンライブとなった。 開演時間の午後6時、会場が暗転すると1曲目「ティンカーベル」がスタート。詩羽はステージではなく、客席を練り歩きながら登場。ファンの間を縫うように歩く姿に、会場から大きな歓声が上がった。続く「バッキンガム」では観客が“合いの手”を完璧に合わせ、会場の熱気は一気に高まった。

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  • ツアー『アジア・ヨーロッパツアーサマータイムゴースト』6月9日韓国・ソウル公演の模様
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