15日放送のABCテレビ『相席食堂』(後11:10 ※関西ローカル)では、東京から東北に移住した芸能人が移住先の魅力を紹介する「東北移住相席」を展開。山形市で暮らす“山形県住みます芸人”のソラシド・本坊元児の“衝撃映像”が流れた。
大阪で10年、東京に8年と、売れない日々を過ごし、2018年に山形の住みます芸人になったソラシド。本坊はテレビやラジオの仕事に加え、コロナ禍には農業も始めた。畑を借りて野菜を作っており、今回は雪下大根を収穫するが、「2時間掘って、売値は一本160円」と厳しい現実が明らかになる。
収穫した雪下大根を水場で洗おうと、雪で覆われた“水場”をスコップで掘り当て、やっと…というタイミングで、まさかのアクシデント。「お水すくってみようかな」と、水面に顔を近づけたところ、勢い余って頭から雪穴に真っ逆さまに転落。頭だけスッポリとはまり、身動きが取れない状況になってしまった。
VTRを見ていた大悟が「ちゃんとした事故映像やん、怖いね雪って」と口にする中、本坊が「ガチです、引っ張ってください」とスタッフに助けを求める場面が。ピンマイクの音が拾えていなかったスタッフも異変に気づき、慌てて3人がかりでの救出となったが、その事情を後になって知る大悟は「気をつけよ、お前らもお笑いが撮りたいからって、1個遅れてんねん」と指摘するほどの状況だった。
救出された本坊は、顔を土まみれにしながら「死ぬかと思った。みんながいなかったら、死んでた。怖かった。もう、大根売るのやめていいですか?みんないなかったら、溺れ死んでた」と泣き顔に。本坊のキャラクターがにじみ出る展開に、千鳥も「お願い、イッテQとか見つけてくれんかな」「160円の大根洗うためやで(笑)」「レ・ミゼラブルやん」と次々とコメントが飛び出していた。
大阪で10年、東京に8年と、売れない日々を過ごし、2018年に山形の住みます芸人になったソラシド。本坊はテレビやラジオの仕事に加え、コロナ禍には農業も始めた。畑を借りて野菜を作っており、今回は雪下大根を収穫するが、「2時間掘って、売値は一本160円」と厳しい現実が明らかになる。
VTRを見ていた大悟が「ちゃんとした事故映像やん、怖いね雪って」と口にする中、本坊が「ガチです、引っ張ってください」とスタッフに助けを求める場面が。ピンマイクの音が拾えていなかったスタッフも異変に気づき、慌てて3人がかりでの救出となったが、その事情を後になって知る大悟は「気をつけよ、お前らもお笑いが撮りたいからって、1個遅れてんねん」と指摘するほどの状況だった。
救出された本坊は、顔を土まみれにしながら「死ぬかと思った。みんながいなかったら、死んでた。怖かった。もう、大根売るのやめていいですか?みんないなかったら、溺れ死んでた」と泣き顔に。本坊のキャラクターがにじみ出る展開に、千鳥も「お願い、イッテQとか見つけてくれんかな」「160円の大根洗うためやで(笑)」「レ・ミゼラブルやん」と次々とコメントが飛び出していた。
今回の #相席食堂 は…
— 相席食堂【公式】 (@aiseki_syokudo) April 14, 2025
東北移住相席をお届け?
移住先の魅力を伝える旅人は2021年に岩手県に移住した #天津木村 ?と、2018年に山形県に移住した #ソラシド本坊 ?
本坊が移住を決めたのは千鳥ノブの衝撃の一言とは!?
4月15日(火)夜11時10分〜@NOBCHIDORI #千鳥 pic.twitter.com/BR4bkBs5HF
2025/04/16