7人組グループ・なにわ男子の長尾謙杜が、発売中の雑誌『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』5月号(扶桑社)に登場。幻想的な和の空間で撮り下ろした8ページにわたるファッションストーリーでは、最旬モードをまとったセンセーショナルな“新しい顔”を見せている。 なにわ男子としてデビューして4年を経た長尾は、大河ドラマや時代劇など、多岐にわたる作品へ挑戦し、表現者として躍進する。4月には、劇場映画初主演となる『おいしくて泣くとき』が公開される。しなやかに、時に大胆に、情熱を秘めてまっすぐと前に進み続ける長尾の22歳の春を追いかける。