タレントのハリー杉山が4日、自身のXを更新し、2日に参加した「東京マラソン」について「大変申し訳ございませんでした」と謝罪した。
杉山は「私からお知らせしたいことがあります」と切り出し、書面を通じ、マラソンのスタートブロックについて記した。
「今回の東京マラソンで、ONE TOKYO GLOBALのオフィシャルサポーターとして、主催者の誘導に従ってBブロック後方に入りました。本来自分はCブロックのゼッケンをつけていたので、Cブロックに戻り、スタートするべきでした」と説明。
その上で「自分のプロフェッショナリズムの認識の甘さでした」「僕のスタートを見ていた方々を不快な思いにさせてしまい、大変申し訳ございませんでした」と伝えた。
そして「スポーツマンシップに則った上で競技に参加し、東京マラソンの国内及び海外の普及に少しでも貢献できるよう、これからも努めていきたいと思います」とし、自筆署名を添えた。
杉山は「私からお知らせしたいことがあります」と切り出し、書面を通じ、マラソンのスタートブロックについて記した。
その上で「自分のプロフェッショナリズムの認識の甘さでした」「僕のスタートを見ていた方々を不快な思いにさせてしまい、大変申し訳ございませんでした」と伝えた。
そして「スポーツマンシップに則った上で競技に参加し、東京マラソンの国内及び海外の普及に少しでも貢献できるよう、これからも努めていきたいと思います」とし、自筆署名を添えた。
私からお知らせしたいことがあります。 pic.twitter.com/1bkRc6y3g7
— ハリー杉山 (@harrysugiyama) March 4, 2025
2025/03/05