元乃木坂46のメンバーで、俳優・モデルの齋藤飛鳥(26)が、12日発売のファッション誌『ar』1.2月合併号(主婦と生活社)に登場。もふもふの“ウサギニット帽”をかぶったキュートな姿で表紙を飾る。
今号では、淡色ミニスカート×ニーハイソックスで、眩しい美脚がちらりなコーディネートやガーリーな白いスカートにスポーティーなジャケットを羽織ったエッジィなスタイルなど、“飛鳥の今”を詰め込んだ8Pを展開。
インタビューでは、「10代のころは22〜23歳くらいのお姉さんがだいぶ大人に見えたし、かっこいい存在だったけど、いざ自分がその年齢になった時に感じたのは全然子どもだなということ。まだまだ人間として半人前にも届いていなくて、これからもっといろんなことを経験していかなきゃっていうくらい、まだまだ甘ちゃん」と、アイドル・女優・モデルとしてたくさんの経験をしてきた人生を振り返る。さらに「シンプルなケアにこだわっています」と、誰もが憧れる完璧ビジュアルを持つ齋藤が、スキンケアや体づくりについても語っている。
今号では、淡色ミニスカート×ニーハイソックスで、眩しい美脚がちらりなコーディネートやガーリーな白いスカートにスポーティーなジャケットを羽織ったエッジィなスタイルなど、“飛鳥の今”を詰め込んだ8Pを展開。
2024/12/11