お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの信子が13日、都内で行われた『いきなり常連スナック by Pococha』メディア体験会に登壇した。実家が徳川家康の末えいだといい、実家が“33億円の豪邸”で知られる信子が驚きのお金持ちエピソードを披露した。 地元・大分時代を振り返り信子は「バーはなかったはずなんですけど、料理人の人はきていました。割烹着を着たひとが料理をしにくるとかはありました。一列で小さいテーブルが並んで、そこを囲んで料理人が料理を置いていく」と回想。「気付いたら知らないジジイがいて、料理運んできたから(笑)小さい頃はなんだかわからなかったけど今思えば料理人のジジイだった」と裕福だった幼少期を懐かしんだ。 一方で「うちも今、結婚して旦那と生活してみて、『次元違ったな』とは思います。優雅に過ごしていたっぽい(笑)」としみじみ。一番優雅なエピソードを聞かれると「うちが『ピアノを習いたい』っていったら次の日にグランドピアノが届きました。それはびっくりした」とひょうひょうと明かした。
2024/08/13