アニメーション作家の鴫野彰(しぎのあきら)さんが、5月30日に亡くなった。70歳。原作・監督を務めた『恐竜少女ガウ子』の公式Xにて報告された。
Xでは「恐竜少女ガウ子の生みの親、しぎのあきらは、5月30日に逝去致しました。告別式は親族と一部のご関係者様で執り行いました」と説明。
「生前中はしぎのあきらが、皆様より格別なご厚情、ご愛顧頂き、またガウ子を愛して頂きまして誠にありがとうございました。故人に代わりましてお礼申し上げます」と伝えている。
鴫野さんの代表作は『超攻速ガルビオン』『おそ松くん』など。
Xでは「恐竜少女ガウ子の生みの親、しぎのあきらは、5月30日に逝去致しました。告別式は親族と一部のご関係者様で執り行いました」と説明。
鴫野さんの代表作は『超攻速ガルビオン』『おそ松くん』など。
【ご報告】
— 恐竜少女ガウ子(公式) (@gagauukoko2020) June 2, 2024
恐竜少女ガウ子の生みの親、しぎのあきらは、5月30日に逝去致しました。
告別式は親族と一部のご関係者様で執り行いました。
生前中はしぎのあきらが、皆様より格別なご厚情、ご愛顧頂き、またガウ子を愛して頂きまして誠にありがとうございました。故人に代わりましてお礼申し上げます。 pic.twitter.com/uPnpmfvgR8
2024/06/03