俳優の小関裕太が、自身のカレンダー『小関裕太 2024-2025年カレンダー』(アミューズ)を3月に発売することを26日、発表した。
今作は、「自然」をテーマに、さまざまなシチュエーションで撮影。昨年の「ファッション」をテーマにした全編スタジオ撮影のカレンダーとは違う表情を見せたいという思いから、オール外ロケとなった。樹海や湖畔でクールに決める小関と、キャンプ場や古民家で自然体な表情を見せる小関の、ギャップのある姿を楽しめる。
撮影当日はあいにくの天気だったが、それを生かした撮影シーンだけでなく、キャンプ場での撮影では天気予報を覆す晴天となり、さまざまな空の表情も見られる、まさに「自然」とともに過ごした撮影となった。
小関は「今年も4月始まりのカレンダーができました!テーマは『自然』。文字通り自然の中で、自然体で。2023年のカレンダーではファッション雑誌のような構成でしたが、今回はより呼吸が聞こえるようなカレンダーに仕上がっていると思います」と紹介。「撮影をお願いしたのはカメラマン永田拓也さん。永田さんとは自分の楽曲『ぜんぶ、うそ』のMVを作っていただき、2023年を駆け抜ける中で出会いました。永田さんのアイデアや創造性に惹かれ、映像とは違うフィールドですが、今回は写真の世界でご一緒させていただきたいと思いました」と伝え、「今年もまた俳優として、チャレンジにあふれた1年を楽しんでいきたいと思います」と意気込んだ。
今作は、アーティストオンラインショップ「アスマート(A!SMART)」で27日より、直筆サインなどの特典付きで予約受付がスタートする。対象期間内に注文すると、抽選で29人に「小関裕太・メッセージ&直筆サイン」を入れて届ける。カレンダーのアザーカットを使用したクリアファイルやマンスリーカードも販売する。
また、今作の発売を記念して、4月7日にHMV&BOOKS SHIBUYAにて対面式特典会。13日には1対1でビデオ通話ができるオンラインお話し会を開催する。
今作は、「自然」をテーマに、さまざまなシチュエーションで撮影。昨年の「ファッション」をテーマにした全編スタジオ撮影のカレンダーとは違う表情を見せたいという思いから、オール外ロケとなった。樹海や湖畔でクールに決める小関と、キャンプ場や古民家で自然体な表情を見せる小関の、ギャップのある姿を楽しめる。
撮影当日はあいにくの天気だったが、それを生かした撮影シーンだけでなく、キャンプ場での撮影では天気予報を覆す晴天となり、さまざまな空の表情も見られる、まさに「自然」とともに過ごした撮影となった。
今作は、アーティストオンラインショップ「アスマート(A!SMART)」で27日より、直筆サインなどの特典付きで予約受付がスタートする。対象期間内に注文すると、抽選で29人に「小関裕太・メッセージ&直筆サイン」を入れて届ける。カレンダーのアザーカットを使用したクリアファイルやマンスリーカードも販売する。
また、今作の発売を記念して、4月7日にHMV&BOOKS SHIBUYAにて対面式特典会。13日には1対1でビデオ通話ができるオンラインお話し会を開催する。
2024/01/26