「ウルトラジャンプ」編集部は、漫画賞をリニューアルし、18日発売の同誌2月号にて、その内容と募集開始を発表した。
「ウルトラ3大漫画賞」では、応募者が自身の個性や特性を発揮できるよう、「マンガ大賞」「バトル大賞」「作画大賞」の3つの部門にわけて作品を募集する。
■「マンガ大賞」長編・短編・4コマなどテーマ・ページ数は問わず、渾身の作品を募集(毎月10日締め切り)
■「バトル大賞」バトルがテーマの作品に特化(3ヶ月に一度締め切り)
■「作画大賞」評価基準は「画力」のみ。課題ネーム4ページ分を作画して応募(毎月10日締め切り)
このうち、「バトル大賞」の審査員には毎回、有名作家が就任し、賞金額も他部門より大きくグレードアップ。初回の審査員は『The JOJOLands』の荒木飛呂彦氏、第2回は『岩元先輩ノ推薦』の椎橋寛氏、第3回は『ライジングインパクト』の鈴木央氏、第4回は『テラフォーマーズ』(原作)の貴家悠氏を予定している。
「ウルトラ3大漫画賞」では、応募者が自身の個性や特性を発揮できるよう、「マンガ大賞」「バトル大賞」「作画大賞」の3つの部門にわけて作品を募集する。
■「バトル大賞」バトルがテーマの作品に特化(3ヶ月に一度締め切り)
■「作画大賞」評価基準は「画力」のみ。課題ネーム4ページ分を作画して応募(毎月10日締め切り)
このうち、「バトル大賞」の審査員には毎回、有名作家が就任し、賞金額も他部門より大きくグレードアップ。初回の審査員は『The JOJOLands』の荒木飛呂彦氏、第2回は『岩元先輩ノ推薦』の椎橋寛氏、第3回は『ライジングインパクト』の鈴木央氏、第4回は『テラフォーマーズ』(原作)の貴家悠氏を予定している。
2024/01/18