お笑いコンビ・キャイ〜ンの天野ひろゆきが17日、都内で行われたぐるなび『“ジビエラボ”コラボメニュー』発表会に登壇した。
昨年を振り返り天野は「なんと私、去年、大河ドラマに出させていただいて」と地元である愛知・岡崎市を舞台とした『どうする家康』に出演したことを紹介。「『ちょろっと出れないか』と話したらちょろっとでれるよと。家康がいない時に城を守る、城代という実在の役を演ったんですけど(出番は)15秒くらい…。なので母ちゃんがトイレ行ってる間に見逃した、と」と嘆き。
さらに「2話目も出たよって言ったんですけど『あの城代も良い人だったのに』と、セリフで死んだことになってた」とがっくり。とは言え、花火大会や車のレースの司会など「岡崎に戻ってやる仕事も多かった」と充実の表情で「最後には紅白(歌合戦)にも出していただいたり、大きなお仕事もいただけて、非常に良い年でした」と満足げ。ジビエ料理のイベントにちなみ「イノシシから始まるわけですから猪突猛進でいきます」と意気込んでいた。
同社は、農林水産省補助事業「ジビエレストラン拡大支援事業」について事業実施主体となり、より多くの方に飲食店でジビエ料理を食べてもらえるよう、ジビエに関心のある料理人を募り、ジビエの研究や新たなジビエメニューの開発を目指す「ジビエラボ」を開催。今回、開発されたそれぞれの料理人の技術とこだわりが詰まった「“ジビエラボ”コラボメニュー」を18日から各飲食店で提供を開始する。
これを記念して行われたイベントでは一部のオリジナルジビエメニューの試食を実施した。料理に造詣が深いことでゲスト出演した天野は「きょうはおいしいジビエを食べるだけの仕事と聞いてきました。誘惑的なお弁当があったんですけど置いてあったお菓子も食べてません」と準備は万端。鹿のすね肉や鹿肉の出汁スープを堪能した。「びっくりするくらいおいしかった。ジビエは癖があるのかな、と毛嫌いされる方もいらっしゃるかもしれないですが機会があったら食べていただきたい」とおすすめしていた。
昨年を振り返り天野は「なんと私、去年、大河ドラマに出させていただいて」と地元である愛知・岡崎市を舞台とした『どうする家康』に出演したことを紹介。「『ちょろっと出れないか』と話したらちょろっとでれるよと。家康がいない時に城を守る、城代という実在の役を演ったんですけど(出番は)15秒くらい…。なので母ちゃんがトイレ行ってる間に見逃した、と」と嘆き。
同社は、農林水産省補助事業「ジビエレストラン拡大支援事業」について事業実施主体となり、より多くの方に飲食店でジビエ料理を食べてもらえるよう、ジビエに関心のある料理人を募り、ジビエの研究や新たなジビエメニューの開発を目指す「ジビエラボ」を開催。今回、開発されたそれぞれの料理人の技術とこだわりが詰まった「“ジビエラボ”コラボメニュー」を18日から各飲食店で提供を開始する。
これを記念して行われたイベントでは一部のオリジナルジビエメニューの試食を実施した。料理に造詣が深いことでゲスト出演した天野は「きょうはおいしいジビエを食べるだけの仕事と聞いてきました。誘惑的なお弁当があったんですけど置いてあったお菓子も食べてません」と準備は万端。鹿のすね肉や鹿肉の出汁スープを堪能した。「びっくりするくらいおいしかった。ジビエは癖があるのかな、と毛嫌いされる方もいらっしゃるかもしれないですが機会があったら食べていただきたい」とおすすめしていた。
2024/01/17