7人組グループ・Travis Japanが11日発売の雑誌『AERA』12月18日号(朝日新聞出版)の表紙に登場する。グローバルデビューから1年。事務所の垣根を越えてさまざまな舞台で活躍する7人が、今とこれからについて語るインタビューが掲載されている。
昨年、グループでのLAダンス留学をへて、ダンスの技術を大きく向上させた Travis Japan。今年の音楽特番『音楽の日』のダンスコラボや、ダンス&ボーカルプロジェクト「D.U.N.K.」への参加など、他事務所のアーティストとの共演も話題になっている。
ワールドワイドなグループになるという目標を掲げ、「これからも『壁はない』ということを発信していきたい」(川島如恵留)、「コラボでいろいろな刺激をいただいて、豊かな表現ができるようになった」(宮近海斗)と自信をみせる。
今月20日にはアルバム『Road to A』をリリース。「Travis Japanの幅に驚いてほしい」(松倉海斗)と、手応えを明かす。グループとしてのこれからについて再確認した「7人だけの食事会」について の話題も。撮影は写真家・蜷川実花氏が担当。印象的な光のなかで、7人の未来を見つめる眼差しをとらえている。
巻頭特集は「50歳から『早めの終活』」。お金、人間関係、健康情報などを把握し、人生の棚卸しをすることで、人生後半が楽しくなる。50歳はまだまだという人、まもなく50歳を迎える人、すでに迎えた人、どんな人にも役立つ情報が入っている。
そのほか、プロフィギュアスケーターの高橋大輔が、自らプロデュースするアイスショーへの思いを語る単独インタビュー、過去最多となった不登校についての記事も掲載。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は世界的フラワーアーティストのニコライ・バーグマン氏をゲストに迎えた、全4回対談の締めくくりで、松下が最後に必ず聞こうと決めていた質問をぶつける。
昨年、グループでのLAダンス留学をへて、ダンスの技術を大きく向上させた Travis Japan。今年の音楽特番『音楽の日』のダンスコラボや、ダンス&ボーカルプロジェクト「D.U.N.K.」への参加など、他事務所のアーティストとの共演も話題になっている。
今月20日にはアルバム『Road to A』をリリース。「Travis Japanの幅に驚いてほしい」(松倉海斗)と、手応えを明かす。グループとしてのこれからについて再確認した「7人だけの食事会」について の話題も。撮影は写真家・蜷川実花氏が担当。印象的な光のなかで、7人の未来を見つめる眼差しをとらえている。
巻頭特集は「50歳から『早めの終活』」。お金、人間関係、健康情報などを把握し、人生の棚卸しをすることで、人生後半が楽しくなる。50歳はまだまだという人、まもなく50歳を迎える人、すでに迎えた人、どんな人にも役立つ情報が入っている。
そのほか、プロフィギュアスケーターの高橋大輔が、自らプロデュースするアイスショーへの思いを語る単独インタビュー、過去最多となった不登校についての記事も掲載。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は世界的フラワーアーティストのニコライ・バーグマン氏をゲストに迎えた、全4回対談の締めくくりで、松下が最後に必ず聞こうと決めていた質問をぶつける。
2023/12/08