あす3日放送のテレビ朝日系バラエティー『有吉クイズ』(深0:25)では、有吉弘行×レスリー・キーの最強タッグが今年も2024年版カレンダーの撮影に臨む。2日、有吉の顔がドアップの写真が公開された。
2020年、ボンテージ姿の有吉を、数々のブランドや著名人を撮影し続けるレスリーが撮影。有吉の奇抜なアイデアをレスリーがアートに昇華した作品が大反響を呼んだことを皮切りに、2人は毎年一緒に撮影を行い、22年版カレンダー、23年版カレンダーを発売してきた。
今回の撮影プランは、「もうライフワークだよ(笑)!」と、1年ぶりとなる有吉との再会を心待ちにしていたレスリーがすべて考案。はたして、4年目となる最強タッグは、今回どんなカレンダーを生み出すのか。今回の撮影には、レスリーたっての希望で、東京五輪の開会式・閉会式をはじめ、数々の著名人を担当する超売れっ子ヘアメイクアーティスト・冨沢ノボルも参戦する。
冨沢が施したヘアメイクを見たレスリーは、「クオリティーが高くて感動しました」と大絶賛。カメラの前に立つと一気にモデルの表情へと変わって行く有吉だが、今回は4年間で初めてあることをせずに撮影に臨んだ。これにはせいや(霜降り明星)も思わず、「もう一歩先に行きましたね」と驚きの表情を浮かべ、みちょぱや小峠英二(バイきんぐ)も「かっこいい!」と絶賛する1枚と仕上がった。
9時間半と、過去最長を記録した今回の撮影では、レスリーが「この人だけは本物を撮影したことがある」という世界的スターへのオマージュも。それぞれのコンセプトに合わせて表情を変え、ハードなポージングに挑む有吉を、みちょぱは「切り替えがすごくて、悔しいくらいモデルに向いてる!」とベタ褒めするが…。
さらに今回の放送では、カレンダーの完成品も最速初公開。長時間集中力を切らさず、撮影を終えた有吉は「思い出したくないくらい長時間の撮影で、ハードでした(笑)」と苦笑しつつも、この完成品を前に「デキがよくてビックリしました!」とご満悦の様子だった。
2020年、ボンテージ姿の有吉を、数々のブランドや著名人を撮影し続けるレスリーが撮影。有吉の奇抜なアイデアをレスリーがアートに昇華した作品が大反響を呼んだことを皮切りに、2人は毎年一緒に撮影を行い、22年版カレンダー、23年版カレンダーを発売してきた。
冨沢が施したヘアメイクを見たレスリーは、「クオリティーが高くて感動しました」と大絶賛。カメラの前に立つと一気にモデルの表情へと変わって行く有吉だが、今回は4年間で初めてあることをせずに撮影に臨んだ。これにはせいや(霜降り明星)も思わず、「もう一歩先に行きましたね」と驚きの表情を浮かべ、みちょぱや小峠英二(バイきんぐ)も「かっこいい!」と絶賛する1枚と仕上がった。
9時間半と、過去最長を記録した今回の撮影では、レスリーが「この人だけは本物を撮影したことがある」という世界的スターへのオマージュも。それぞれのコンセプトに合わせて表情を変え、ハードなポージングに挑む有吉を、みちょぱは「切り替えがすごくて、悔しいくらいモデルに向いてる!」とベタ褒めするが…。
さらに今回の放送では、カレンダーの完成品も最速初公開。長時間集中力を切らさず、撮影を終えた有吉は「思い出したくないくらい長時間の撮影で、ハードでした(笑)」と苦笑しつつも、この完成品を前に「デキがよくてビックリしました!」とご満悦の様子だった。
2023/12/02