アニメ『ブルーロック』シリーズ初の映画『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』が、2024年4月19日に公開されることが決定した。あわせてメインビジュアルと予告映像が公開された。
今回新たに解禁された予告編映像は、「めんどくさい」が口グセで日々を無気力に生きていた高校2年生・凪誠士郎の天性の才能を、W杯優勝を夢見る同級生・御影玲王が見出す、印象的なスマホトラップのシーンから始まる。
「凪!お前の才能を俺にくれ!」と玲王に誘われるがままにサッカーを始める凪。
そして、「299名を蹴散らして最後に残る一人は、世界一のストライカーになれる」という絵心甚八のセリフのもと、本作に登場するメインキャラクターが次々に映し出され、最後には瞳に<オーラ>を宿した潔世一の姿も。
凪と玲王の2人がどのようにして“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトに参加することになったのか、そして高校での出会いやサッカーデビュー戦、ブルーロック1次セレクションでのアツい戦いがどのように描かれるのか、期待が高まる。
メインビジュアルには、本作の主人公である凪誠士郎を囲むように、御影玲王、剣城斬鉄、潔世一、蜂楽廻、國神錬介、千切豹馬の姿が描かれ、TVアニメでも手に汗握る“アツさ”で視聴者を楽しませてくれた<極限のエゴイストバトル>を思い起こす仕上がりになっている。
「“天才”は見つける者がいて初めてその輪郭を成す――。」という原作の言葉の通り、シリーズ屈指の人気キャラクター・凪誠士郎が、御影玲王との出会いをきっかけに、さらなる高みへ登っていく“アツく”“エゴい”物語が展開される。
劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
また、サッカー日本代表の三笘薫選手がゲームのCMキャラクターに起用し、『ブルーロック』とコラボした漫画誌『別冊フレンド』が異例の重版が決まるなど人気作品となっている。
今回新たに解禁された予告編映像は、「めんどくさい」が口グセで日々を無気力に生きていた高校2年生・凪誠士郎の天性の才能を、W杯優勝を夢見る同級生・御影玲王が見出す、印象的なスマホトラップのシーンから始まる。
「凪!お前の才能を俺にくれ!」と玲王に誘われるがままにサッカーを始める凪。
凪と玲王の2人がどのようにして“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトに参加することになったのか、そして高校での出会いやサッカーデビュー戦、ブルーロック1次セレクションでのアツい戦いがどのように描かれるのか、期待が高まる。
メインビジュアルには、本作の主人公である凪誠士郎を囲むように、御影玲王、剣城斬鉄、潔世一、蜂楽廻、國神錬介、千切豹馬の姿が描かれ、TVアニメでも手に汗握る“アツさ”で視聴者を楽しませてくれた<極限のエゴイストバトル>を思い起こす仕上がりになっている。
「“天才”は見つける者がいて初めてその輪郭を成す――。」という原作の言葉の通り、シリーズ屈指の人気キャラクター・凪誠士郎が、御影玲王との出会いをきっかけに、さらなる高みへ登っていく“アツく”“エゴい”物語が展開される。
劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
また、サッカー日本代表の三笘薫選手がゲームのCMキャラクターに起用し、『ブルーロック』とコラボした漫画誌『別冊フレンド』が異例の重版が決まるなど人気作品となっている。
2023/11/26