元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈(40)と夫で元サッカー日本代表の本並健治(59)が21日、都内で行われた『ランスタッド 勤労感謝ウィークPRイベント』に登場。今年第1子が誕生し、きょうで9ヶ月を迎えるという愛娘について思いを語った。
感情表現も増えてきたという娘に対し、丸山は「こんなにかわいいんだ」と笑みをこぼし「本当に鼻に入れても痛くないくらい」と、丸山節で溺愛していることを語った。
顔は本並似だそうだが、本並は「将来は女優さんか歌手ですから」といい、サッカー選手にはさせたくないとも。「家にボールがないので、サッカーできません(笑)。でも娘がずっとJリーグや海外リーグを(テレビで)見ているのでちょっとまずいです」と苦笑い。
丸山は「自分たちがサッカーを経験して、けががあったりいろいろ大変なことがあるから、自分の娘にはやらせたくないみたい」と明かす。「でも、結局は本人がやりたいと言ったら、逆にとことん教えてあげたい」と話す丸山に対して、本並は「ないです!」ときっぱり宣言していた。
総合人材サービスを提供する同社は、11月13日から23日までを「勤労感謝ウィーク」と題し、働く人、自分、そしてそれを支える人たちに感謝を伝え合うことを呼びかけるプロジェクトを実施している。
感情表現も増えてきたという娘に対し、丸山は「こんなにかわいいんだ」と笑みをこぼし「本当に鼻に入れても痛くないくらい」と、丸山節で溺愛していることを語った。
丸山は「自分たちがサッカーを経験して、けががあったりいろいろ大変なことがあるから、自分の娘にはやらせたくないみたい」と明かす。「でも、結局は本人がやりたいと言ったら、逆にとことん教えてあげたい」と話す丸山に対して、本並は「ないです!」ときっぱり宣言していた。
総合人材サービスを提供する同社は、11月13日から23日までを「勤労感謝ウィーク」と題し、働く人、自分、そしてそれを支える人たちに感謝を伝え合うことを呼びかけるプロジェクトを実施している。
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2023/11/21