スーパー戦隊シリーズ最新作『王様戦隊キングオージャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)の第37話「イロキの乱」が、19日に放送された。
19日に放送された第37話「イロキの乱」。「宇蟲五道化」の1人、グローディ・ロイコディウム(演:天野浩成)によって死からよみがえった「トウフ国前王殿」イロキ(演:雛形あきこ)と、「トウフ国現王殿」カグラギ・ディボウスキ/ハチオージャー(演:佳久創)の過去が明らかになった。
この第37話を記念して、佳久創と天野浩成、上堀内佳寿也監督によるオーディオコメンタリー(副音声)を配信。冒頭から“イロキ(=雛形あきこ)&グローディ・ロイコディウム(=天野浩成)”の夫婦共演が話題を呼んだが、撮影中はどのような心境だったのか。天野がたっぷりと語っている。
「過去を演じるにあたって、意識した部分も多くある」という佳久演じるカグラギと、雛形演じるイロキが対峙する重要なシーンでの、上堀内監督の演出意図も公開。そして、このコメンタリーの収録時もオーディオコメンタリー収録史上、最大のあるハプニングが発生。真相は、TTFC限定の『王様戦隊キングオージャー』第37話オーディオコメンタリーで。
19日に放送された第37話「イロキの乱」。「宇蟲五道化」の1人、グローディ・ロイコディウム(演:天野浩成)によって死からよみがえった「トウフ国前王殿」イロキ(演:雛形あきこ)と、「トウフ国現王殿」カグラギ・ディボウスキ/ハチオージャー(演:佳久創)の過去が明らかになった。
「過去を演じるにあたって、意識した部分も多くある」という佳久演じるカグラギと、雛形演じるイロキが対峙する重要なシーンでの、上堀内監督の演出意図も公開。そして、このコメンタリーの収録時もオーディオコメンタリー収録史上、最大のあるハプニングが発生。真相は、TTFC限定の『王様戦隊キングオージャー』第37話オーディオコメンタリーで。
2023/11/19