7人組グループ・Travis Japanによる中京テレビのダンスバラエティ番組『Travis Japanのダンスだぜ!!』が、きょう10日(深1:34)に放送される。今回はメンバー7人と東京・宝仙学園高校ダンス部「ReguLu’s」(レグルス)の2チームが、SMAPの「青いイナズマ」を使ってオリジナルダンスを創作・披露する。
創作にあたって“校長のアイデア、子どもが大好きなモノ、宝仙寺にあるものを表現する”という課題にも挑戦。前回のロケで出会った同校のユニークな校長や「こども教育コース」の授業、学校に隣接する宝仙寺でのロケを思い出しながら、その要素をオリジナルダンスの中に取り入れていく。
両者はそれぞれダンス創作の打ち合わせへ。メンバーたちは「青いイナズマ」を聴いて口ずさみながらイメージを高める。みんなで話し合っていく中、今回のテーマは「子どもも楽しめる!!」に決定。次は振り付けの担当を決めることに。
すると、中村海人が「今回のサビは任せてほしい!アイデアが浮かんじゃってるの」と自らサビ担当を立候補。「子どもたちがやりたくなっちゃうダンスができたら」と意気込む。Aメロの前半を担当する七五三掛龍也は「今までのTravis Japanにはあまりなかった」というタイプの振りを考案する。
続くAメロ後半を振り付ける宮近海斗は「子どもにわかりやすいような、歌詞を表現したダンス」に注力していく。Bメロ担当の松倉海斗と松田元太は「こども教育コース」の教室から借りてきた “パペット”を使った演出を考えることに。松倉は「『子どもも楽しめる!!』というテーマを一番表現しやすいと思うので、伝わったらいいな」と話す。イントロを担う吉澤閑也のアイデア「デパートの屋上でやってる戦隊ショーみたいな感じで…」の意図とは。最後のアウトロは川島如恵留が担当する。
練習の合間のブレイクタイムでは、Travis Japanが高校生の“お悩み”に答える場面も。勉強のモチベーションの上げ方について聞かれると、川島が「『電気』ってさ…」と例え話でわかりやすく真摯にアドバイス。他のメンバーも真剣に聞き入る。
通し練習を終え、いよいよオリジナルダンス披露の時間へ。宝仙学園高校ダンス部のパフォーマンスを見終えると、Travis Japanのメンバーたちは感極まった様子で「うれしかったな」(松田)と一言。続いて、Travis Japanの7人の出番。彼らが「青いイナズマ」で踊るオリジナルダンスに注目だ。
地上波放送直後より、「Prime Video」にて撮影の舞台裏がのぞける特典映像も入った“独占見放題配信”を実施。動画配信サイト「Locipo」では、各放送回当週にメンバーが番組の魅力を語るスペシャル動画を配信する。
創作にあたって“校長のアイデア、子どもが大好きなモノ、宝仙寺にあるものを表現する”という課題にも挑戦。前回のロケで出会った同校のユニークな校長や「こども教育コース」の授業、学校に隣接する宝仙寺でのロケを思い出しながら、その要素をオリジナルダンスの中に取り入れていく。
両者はそれぞれダンス創作の打ち合わせへ。メンバーたちは「青いイナズマ」を聴いて口ずさみながらイメージを高める。みんなで話し合っていく中、今回のテーマは「子どもも楽しめる!!」に決定。次は振り付けの担当を決めることに。
すると、中村海人が「今回のサビは任せてほしい!アイデアが浮かんじゃってるの」と自らサビ担当を立候補。「子どもたちがやりたくなっちゃうダンスができたら」と意気込む。Aメロの前半を担当する七五三掛龍也は「今までのTravis Japanにはあまりなかった」というタイプの振りを考案する。
練習の合間のブレイクタイムでは、Travis Japanが高校生の“お悩み”に答える場面も。勉強のモチベーションの上げ方について聞かれると、川島が「『電気』ってさ…」と例え話でわかりやすく真摯にアドバイス。他のメンバーも真剣に聞き入る。
通し練習を終え、いよいよオリジナルダンス披露の時間へ。宝仙学園高校ダンス部のパフォーマンスを見終えると、Travis Japanのメンバーたちは感極まった様子で「うれしかったな」(松田)と一言。続いて、Travis Japanの7人の出番。彼らが「青いイナズマ」で踊るオリジナルダンスに注目だ。
地上波放送直後より、「Prime Video」にて撮影の舞台裏がのぞける特典映像も入った“独占見放題配信”を実施。動画配信サイト「Locipo」では、各放送回当週にメンバーが番組の魅力を語るスペシャル動画を配信する。
2023/11/10