俳優の米倉涼子が8日、東京・原宿で行われた『ブルガリ セルペンティ 75周年 時を超えて紡がれる無限のストーリー展』のフォトコールに参加した。
艶やかなパンツスタイルで登場。大胆に開いた胸元からはきらびやかなジュエリーが輝いていた。「きょうは特別なエメラルドのペンダントとブレスレット、リングで緊張しています。とてもゴージャスで、重みがあるのかなと思ったら体に吸い付くようにピタッと肌についてくる。違和感が全くない。ヘタしたら忘れて着けて帰りそうなぐらいナチュラル」とちゃめっ気たっぷりに語った。
今年も残りわずか。どんな年だったか問われると「ちょっと体調を崩していたので自分の確認と、ちょっとずつ進歩できた年だなと思います。体が回らなかったり、脊髄がもれていたりとか、いろいろな体調不良があった。それも治療してやっと皆さんの前に出られるようになったポジティブな気持ちです」としみじみ口にしていた。
2023年、三四半世紀にわたって進化し続けてきたブルガリのアイコン「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」の誕生75周年を祝して開催したイベント。無限のメタモーフォシス(変容)をテーマに「セルペンティ」とアートの世界が融合することで、クリエイションの進化の新たなる一章に命を吹き込むと共にその魅力へと誘う内容となっている。
『ブルガリ セルペンティ 75周年 時を超えて紡がれる無限のストーリー展』は、あす9日から26日まで。
艶やかなパンツスタイルで登場。大胆に開いた胸元からはきらびやかなジュエリーが輝いていた。「きょうは特別なエメラルドのペンダントとブレスレット、リングで緊張しています。とてもゴージャスで、重みがあるのかなと思ったら体に吸い付くようにピタッと肌についてくる。違和感が全くない。ヘタしたら忘れて着けて帰りそうなぐらいナチュラル」とちゃめっ気たっぷりに語った。
2023年、三四半世紀にわたって進化し続けてきたブルガリのアイコン「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」の誕生75周年を祝して開催したイベント。無限のメタモーフォシス(変容)をテーマに「セルペンティ」とアートの世界が融合することで、クリエイションの進化の新たなる一章に命を吹き込むと共にその魅力へと誘う内容となっている。
『ブルガリ セルペンティ 75周年 時を超えて紡がれる無限のストーリー展』は、あす9日から26日まで。
2023/11/08