アニメ『ブルーロック』シリーズ初の映画『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』(2024年春公開)のティザービジュアル第2弾が公開された。追加キャストも発表され、オリジナルキャラクターである舐岡了役を木村昴が担当する。
解禁されたティザービジュアル第2弾では、学生服姿の凪と玲王の二人が描かれている。まだサッカーを始める前、ゲームばかりしていためんどくさがり屋の凪、そして、そんな凪の才能を見出し、「凪!サッカーやろうぜ!」と誘う玲王。二人の初めての出会いを想起させるビジュアルとなっている。
さらにビジュアルとあわせて、本作に登場するキャラクター・舐岡了の声優情報が解禁。『ドラえもん』のジャイアン役、『呪術廻戦』の東堂葵役をはじめ、『ヒプノシスマイク』の山田一郎役、『THE FIRST SLAM DUNK 』の桜木花道役など数多くのアニメ作品で主要キャラクターを担当する人気声優・木村昴が出演。
今回木村が演じる舐岡は、凪と玲王が“ブルーロック”に入寮する前、高校サッカー部でのデビュー戦で対戦したチームのキャプテン。高校生離れした恵まれた体格をもち、強靭なフィジカルとパワーを駆使したプレーを得意としている。
本作の出演にあたり木村は、「これから舐岡了というキャラクターを深く知っていきながら、今回の劇場版を大いに盛り上げられるように努めて参りたいと思います。頑張ります!!」とコメントを寄せた。
劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
また、サッカー日本代表の三笘薫選手がゲームのCMキャラクターに起用し、『ブルーロック』とコラボした漫画誌『別冊フレンド』が異例の重版が決まるなど人気作品となっている。
解禁されたティザービジュアル第2弾では、学生服姿の凪と玲王の二人が描かれている。まだサッカーを始める前、ゲームばかりしていためんどくさがり屋の凪、そして、そんな凪の才能を見出し、「凪!サッカーやろうぜ!」と誘う玲王。二人の初めての出会いを想起させるビジュアルとなっている。
さらにビジュアルとあわせて、本作に登場するキャラクター・舐岡了の声優情報が解禁。『ドラえもん』のジャイアン役、『呪術廻戦』の東堂葵役をはじめ、『ヒプノシスマイク』の山田一郎役、『THE FIRST SLAM DUNK 』の桜木花道役など数多くのアニメ作品で主要キャラクターを担当する人気声優・木村昴が出演。
本作の出演にあたり木村は、「これから舐岡了というキャラクターを深く知っていきながら、今回の劇場版を大いに盛り上げられるように努めて参りたいと思います。頑張ります!!」とコメントを寄せた。
劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
また、サッカー日本代表の三笘薫選手がゲームのCMキャラクターに起用し、『ブルーロック』とコラボした漫画誌『別冊フレンド』が異例の重版が決まるなど人気作品となっている。
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2023/10/27