ABEMAの新作オリジナル婚活サバイバル番組『GIRL or LADY 〜私が最強〜』(毎週日曜 後10:00)の最終回が、10月29日に放送される。同番組では、「年齢と共に変化する女性の魅力や恋愛観・結婚観のリアル」をテーマに、結婚願望のある12人の女性たちが、20代の「ガールチーム」と30代の「レディチーム」に分かれ、誰もがうらやむ理想的な男性4人を奪い合う“婚活サバイバル”を繰り広げてきた。
今回、ORICON NEWSでは、番組内容にちなみ“ハイスペ男性”5人の座談会を実施し、「どんな女性が結婚相手として選ばれるのか」に迫る。座談会に参加したのは、木村リカルド氏(株式会社ZERO TALENT代表取締役CEO)、兼頭竜矢氏(株式会社ソロモンリサーチ&コンサルティング代表取締役)、竹林史貴氏(株式会社RUFFLOG代表取締役社長)、友永真也氏(3代目「バチェラー」の実業家)、藤巻滉平氏(株式会社cadre代表取締役)の5人(※50音順)。
■“ハイスぺ男性”たちが「ガール」「レディ」の魅力分析「5人が入ったら結果が全然違います」
座談会は、「男性1人、女性2人」の3人で擬似同棲生活を送る「トライアングル同棲」に向けて、女性メンバーが次のステップに進みたい男性メンバーを指名する中間ジャッジを実施した第6話を視聴した直後に開催。5人で今後の展開や「ガールチーム」、「レディチーム」のそれぞれが持つ魅力について語り合った。
――第6話まで見ていかがでしたか。
友永:最高でしたね。恋愛番組って女性が見るっていうイメージがあって、男子会で見るのは初めてだったのですが、もう本当楽しくて。この世界をうらやましいなと思って見ていました。僕がかつて番組に出演していた時は男女1対20でやっていたので、本音を言うと、女子高に赴任した体育教師みたいでした。(笑)「男性側にもう1人いたらいいのに」って思っていたら、この番組では男性側が4人もいてうらやましいなと。(笑)
木村:それだけ聞くとうらやましいですが、大変なんですね。我々、男性メンバーのユウジ(30)が友だちなのですが、モテてるのちょっとムカつきました。(笑)
友永:彼はモテますよ。言語化能力がありすぎて「これってどういうことになっているんだろう」というのを先回りして全部彼が説明してくれるので、見ていてスッと入って来るんです。
兼頭:“男性版のアン ミカ”じゃないですか。普段も男性からも女性からも人気で、バランスも取れますし、全員の良いところを引き出して言語化していくのがうまいなって思います。シュン坊(=シュンヤ、26)はショックでしたね。女の子に選ばれているのに落ちちゃうっていうのが、もったいなさがあります。
――もし、出演していたら現時点では「ガールチーム」と「レディチーム」どちら派ですか。
木村:めっちゃ難しいです。レディも良いのですが、無邪気さはガールかな。旅行に行ったり、楽しいことするならガールかなと思います。結婚となったら、レディの方が落ち着いているから、未来を想像しやすそうです。
竹林:ゴールが結婚だったら、正直、歳は関係ないなって感じはするのですが、36歳なので年齢が近い方がというのはあります。ガールの子たちは、恋愛的な熱量が高かった。でも、レディの人たちは一緒にいて落ち着くか、ちゃんと向き合ってくれているか、を軸としていたので、向き合い方はレディなのかなと思います。
木村:推しメンだけで考えたら、(レディチームの)ユリミちゃん。バツイチ云々もあるかもしれないですが、その方が現実的そう。バツがマイナスとはあんまり感じないタイプです。
藤巻:推しメンで言うと、(ガールチームの)チカちゃんかな。一歩引いて周りのことを気遣いながらやっているな。でも、まっすぐだなというのが一番にじみでていたので。
兼頭:僕は(レディチームの)ユカコ。まずは、ビジュアルがすばらしいというのがあるんですが、内面的に軸があるのに素直な女性って結構少ない。両軸の真逆の筋肉を働かせているバランス感覚がいいなと思いました。
竹林:僕もチカちゃんとアリサちゃん。チカちゃんは人の良さが出ている。話し合いができるタイプというのは、大事だと思うので。アリサちゃんは、あの強さは結構いいなと思いました。自主リタイアはしびれました、誠実でしたね。
兼頭:(今回の男性参加者)4人の代わりに我々5人が入ったら結果が全然違いますね。チカちゃん2票もはいっていますよ。
友永:ユリミちゃんも2票入っていますよ。ユリミちゃんの表情が好き。常に笑顔であんな人がずっと横に笑顔でいてくれたら幸せになるだろうなと思いますね。
■恋愛における“経営者”マインド「うそがないように」「期待を過度にかけない」「ベストフレンドをよく知ること」
――恋愛におけるポリシーはありますか。
友永:うそがないようにお付き合いするのが一番いいと思います。バレるし、良くないです。
兼頭:キーワードはアルコールです。アルコール入ったときに変わるかどうかを見ますね。普段はきちんとしていても、ちょっとでもっていうの(ボディータッチがあるなど)はなしです。でも、やっかいなのがそれで(自分に好意を持って)来られるのは好きなんです。「僕だから」っていう可能性もあるので、公平に見ます。
竹林:恋愛番組を好きで見るんですが、期待しないことです。「信じていいですか」とか期待を過度にかけないこと。相手をロックさせて自分を安心させるのではなくて、自分が何をしてあげられているのか。相手を変えようとすると、どっちか疲弊していくので。自信のない人の発言でよくあると思うのですが、そういう女性はやっぱり『バチェラー』でも落ちている。
――恋愛に迷ったときの判断基準はありますか。
友永:1個あります。その人のベストフレンドをよく知ることです。
木村:わかります。相手の友だちも見ますし、自分自身が夢中になっているときって冷静な判断ができていない可能性が高いので、僕もその方を友だちに紹介します。友だちがどう思うかというのも意見として取り入れますし、相手の友だちを見て、その友だちが思っている人に対してどういう意識なのかを聞いて判断するのかなと思います。
兼頭:僕は真逆です。冷静にすべてを見ちゃうタイプなので「久しぶりにわくわくしている」ってときが決めてです。普段、踏み切れないので。
■パートナーに求める条件を討論 「性的魅力があるって大事」の真意とは
――パートナーに対して求める条件を1つだけ提示するとしたら何ですか。
藤巻:人生のバックオフィスになってくれる人。その人といることで安心感も得られて、尊敬もあって、心を支えてくれる人が求められる人かなって。日々の細かいうそをつかないのもそうですが、将来何があるかわからないので、そうなっても大丈夫だよってポーズでも言ってくれると、一緒になりたいな、もっと頑張ろうって思えます。
兼頭:結婚と向き合ったことがないので、ピンとこないのですが、パートナー選ぶときは「女性としてビビっと来る×親友みたいになれる人」です。男友だちといるときと彼女といるときって男友だちといる方が楽しいって言いますが、友だちとしても匹敵する人。居心地プラス楽しいです。
木村:安定感。安定感がある人って喧嘩したときも感情論にならず、会話ができる。安定感という言葉でまとめますが、情緒が安定している、会話がきっちりできる、自分の言いたいことをちゃんと伝えられるか、が一番大事かな。何かに必死になってきた人や突き詰めた経験がある人は、共感してもらえる部分があるかなと思っています。
友永:ほぼかぶっています。自分が無一文になったとしても横にいてくれる人は大事やなと思います。あとはうそがない人。お互いちゃんとうそなくしゃべれる人がいいな。
兼頭:半沢直樹の奥さんみたいなね。
一同:うなずく。
さらに、兼頭から「でも、どこまで行っても性的魅力があるって大事」という意見が出ると、一同が共感する場面も。5人は、既婚者である竹林氏と友永氏の経験談からその言葉の真意を掘り下げた。
竹林:周りの結婚されている方でも、不仲になっているのはそれが少なくなっていった人とか、その女の子を好きな人として見られなくなったというケースがほとんどのような気がします。それは、僕も大事にしているポイントです。
友永:結婚4年目で、キスも毎日しています。20年後も続いているイメージはあります。
竹林:うちもですよ。3年目ですが、「行ってきますのチュー」します。
友永:もうルーティンになっています。「おやすみ」のときにキスするのもルーティン。
竹林:ちょっと手をつないだり、キスしなくなったりすると、いざ久々にするのは恥ずかしいじゃないですか。だから、定期的に肌が触れるルーティンを作っておくとずっとお互いにそう見える。コツでもあります。
友永:飽きるとかじゃなくて、歯を磨くのと同じくらいルーティン。互いに大事で普通だと思っています。後、追うか追われるかどっちが合うかは人それぞれですが、僕は追う派。追っていても捕まえたら釣った魚にえさあげないみたいな感じあるじゃないですか。でも、結婚しても釣りきれていないんですよ。結婚しても追っていかないといけない、いつ捨てられるかわからない感じ。「悪さしたらすぐ捨てるからね」って言われているから、「悪さしません」って感じ。
竹林:(友永氏は)けんかしたときの対応や料理も全部奥さんのことを思ってやっているのが、めっちゃ見えるんです。好きな人に対して一生懸命口説いている人がやる行動を地でやっているみたいな感じなので、ずっと追いかけている感じはあります。
友永:何年も追いかけています。向こうがその距離感を諦めたらどこかでパンとなる(追いつく)のですが、向こうは向こうで走り続ける努力をしているのが、いい。最初に彼女に出会った時に、背中に電気ビビッて。一目ぼれしました。本当にビビっと来たのは今の妻だけです。たまに「結婚する人はわかる」とか言っている人いるじゃないですか、わからないだろって思っていたんですが、わかりました。
10月29日放送の最終話では、各年代の女性たちが持つそれぞれの魅力と相手チームから学んだ恋愛テクニックすべてを駆使してつかみ取った運命の恋の結果が明らかになる。MCのアン ミカ、若槻千夏、シュウペイ(ぺこぱ)とともに“婚活サバイバルバトル”の行方を見守る。第1話〜第4話、最新話は「ABEMA」にて無料配信中。
今回、ORICON NEWSでは、番組内容にちなみ“ハイスペ男性”5人の座談会を実施し、「どんな女性が結婚相手として選ばれるのか」に迫る。座談会に参加したのは、木村リカルド氏(株式会社ZERO TALENT代表取締役CEO)、兼頭竜矢氏(株式会社ソロモンリサーチ&コンサルティング代表取締役)、竹林史貴氏(株式会社RUFFLOG代表取締役社長)、友永真也氏(3代目「バチェラー」の実業家)、藤巻滉平氏(株式会社cadre代表取締役)の5人(※50音順)。
座談会は、「男性1人、女性2人」の3人で擬似同棲生活を送る「トライアングル同棲」に向けて、女性メンバーが次のステップに進みたい男性メンバーを指名する中間ジャッジを実施した第6話を視聴した直後に開催。5人で今後の展開や「ガールチーム」、「レディチーム」のそれぞれが持つ魅力について語り合った。
――第6話まで見ていかがでしたか。
友永:最高でしたね。恋愛番組って女性が見るっていうイメージがあって、男子会で見るのは初めてだったのですが、もう本当楽しくて。この世界をうらやましいなと思って見ていました。僕がかつて番組に出演していた時は男女1対20でやっていたので、本音を言うと、女子高に赴任した体育教師みたいでした。(笑)「男性側にもう1人いたらいいのに」って思っていたら、この番組では男性側が4人もいてうらやましいなと。(笑)
木村:それだけ聞くとうらやましいですが、大変なんですね。我々、男性メンバーのユウジ(30)が友だちなのですが、モテてるのちょっとムカつきました。(笑)
友永:彼はモテますよ。言語化能力がありすぎて「これってどういうことになっているんだろう」というのを先回りして全部彼が説明してくれるので、見ていてスッと入って来るんです。
兼頭:“男性版のアン ミカ”じゃないですか。普段も男性からも女性からも人気で、バランスも取れますし、全員の良いところを引き出して言語化していくのがうまいなって思います。シュン坊(=シュンヤ、26)はショックでしたね。女の子に選ばれているのに落ちちゃうっていうのが、もったいなさがあります。
――もし、出演していたら現時点では「ガールチーム」と「レディチーム」どちら派ですか。
木村:めっちゃ難しいです。レディも良いのですが、無邪気さはガールかな。旅行に行ったり、楽しいことするならガールかなと思います。結婚となったら、レディの方が落ち着いているから、未来を想像しやすそうです。
竹林:ゴールが結婚だったら、正直、歳は関係ないなって感じはするのですが、36歳なので年齢が近い方がというのはあります。ガールの子たちは、恋愛的な熱量が高かった。でも、レディの人たちは一緒にいて落ち着くか、ちゃんと向き合ってくれているか、を軸としていたので、向き合い方はレディなのかなと思います。
木村:推しメンだけで考えたら、(レディチームの)ユリミちゃん。バツイチ云々もあるかもしれないですが、その方が現実的そう。バツがマイナスとはあんまり感じないタイプです。
藤巻:推しメンで言うと、(ガールチームの)チカちゃんかな。一歩引いて周りのことを気遣いながらやっているな。でも、まっすぐだなというのが一番にじみでていたので。
兼頭:僕は(レディチームの)ユカコ。まずは、ビジュアルがすばらしいというのがあるんですが、内面的に軸があるのに素直な女性って結構少ない。両軸の真逆の筋肉を働かせているバランス感覚がいいなと思いました。
竹林:僕もチカちゃんとアリサちゃん。チカちゃんは人の良さが出ている。話し合いができるタイプというのは、大事だと思うので。アリサちゃんは、あの強さは結構いいなと思いました。自主リタイアはしびれました、誠実でしたね。
兼頭:(今回の男性参加者)4人の代わりに我々5人が入ったら結果が全然違いますね。チカちゃん2票もはいっていますよ。
友永:ユリミちゃんも2票入っていますよ。ユリミちゃんの表情が好き。常に笑顔であんな人がずっと横に笑顔でいてくれたら幸せになるだろうなと思いますね。
■恋愛における“経営者”マインド「うそがないように」「期待を過度にかけない」「ベストフレンドをよく知ること」
――恋愛におけるポリシーはありますか。
友永:うそがないようにお付き合いするのが一番いいと思います。バレるし、良くないです。
兼頭:キーワードはアルコールです。アルコール入ったときに変わるかどうかを見ますね。普段はきちんとしていても、ちょっとでもっていうの(ボディータッチがあるなど)はなしです。でも、やっかいなのがそれで(自分に好意を持って)来られるのは好きなんです。「僕だから」っていう可能性もあるので、公平に見ます。
竹林:恋愛番組を好きで見るんですが、期待しないことです。「信じていいですか」とか期待を過度にかけないこと。相手をロックさせて自分を安心させるのではなくて、自分が何をしてあげられているのか。相手を変えようとすると、どっちか疲弊していくので。自信のない人の発言でよくあると思うのですが、そういう女性はやっぱり『バチェラー』でも落ちている。
――恋愛に迷ったときの判断基準はありますか。
友永:1個あります。その人のベストフレンドをよく知ることです。
木村:わかります。相手の友だちも見ますし、自分自身が夢中になっているときって冷静な判断ができていない可能性が高いので、僕もその方を友だちに紹介します。友だちがどう思うかというのも意見として取り入れますし、相手の友だちを見て、その友だちが思っている人に対してどういう意識なのかを聞いて判断するのかなと思います。
兼頭:僕は真逆です。冷静にすべてを見ちゃうタイプなので「久しぶりにわくわくしている」ってときが決めてです。普段、踏み切れないので。
■パートナーに求める条件を討論 「性的魅力があるって大事」の真意とは
――パートナーに対して求める条件を1つだけ提示するとしたら何ですか。
藤巻:人生のバックオフィスになってくれる人。その人といることで安心感も得られて、尊敬もあって、心を支えてくれる人が求められる人かなって。日々の細かいうそをつかないのもそうですが、将来何があるかわからないので、そうなっても大丈夫だよってポーズでも言ってくれると、一緒になりたいな、もっと頑張ろうって思えます。
兼頭:結婚と向き合ったことがないので、ピンとこないのですが、パートナー選ぶときは「女性としてビビっと来る×親友みたいになれる人」です。男友だちといるときと彼女といるときって男友だちといる方が楽しいって言いますが、友だちとしても匹敵する人。居心地プラス楽しいです。
木村:安定感。安定感がある人って喧嘩したときも感情論にならず、会話ができる。安定感という言葉でまとめますが、情緒が安定している、会話がきっちりできる、自分の言いたいことをちゃんと伝えられるか、が一番大事かな。何かに必死になってきた人や突き詰めた経験がある人は、共感してもらえる部分があるかなと思っています。
友永:ほぼかぶっています。自分が無一文になったとしても横にいてくれる人は大事やなと思います。あとはうそがない人。お互いちゃんとうそなくしゃべれる人がいいな。
兼頭:半沢直樹の奥さんみたいなね。
一同:うなずく。
さらに、兼頭から「でも、どこまで行っても性的魅力があるって大事」という意見が出ると、一同が共感する場面も。5人は、既婚者である竹林氏と友永氏の経験談からその言葉の真意を掘り下げた。
竹林:周りの結婚されている方でも、不仲になっているのはそれが少なくなっていった人とか、その女の子を好きな人として見られなくなったというケースがほとんどのような気がします。それは、僕も大事にしているポイントです。
友永:結婚4年目で、キスも毎日しています。20年後も続いているイメージはあります。
竹林:うちもですよ。3年目ですが、「行ってきますのチュー」します。
友永:もうルーティンになっています。「おやすみ」のときにキスするのもルーティン。
竹林:ちょっと手をつないだり、キスしなくなったりすると、いざ久々にするのは恥ずかしいじゃないですか。だから、定期的に肌が触れるルーティンを作っておくとずっとお互いにそう見える。コツでもあります。
友永:飽きるとかじゃなくて、歯を磨くのと同じくらいルーティン。互いに大事で普通だと思っています。後、追うか追われるかどっちが合うかは人それぞれですが、僕は追う派。追っていても捕まえたら釣った魚にえさあげないみたいな感じあるじゃないですか。でも、結婚しても釣りきれていないんですよ。結婚しても追っていかないといけない、いつ捨てられるかわからない感じ。「悪さしたらすぐ捨てるからね」って言われているから、「悪さしません」って感じ。
竹林:(友永氏は)けんかしたときの対応や料理も全部奥さんのことを思ってやっているのが、めっちゃ見えるんです。好きな人に対して一生懸命口説いている人がやる行動を地でやっているみたいな感じなので、ずっと追いかけている感じはあります。
友永:何年も追いかけています。向こうがその距離感を諦めたらどこかでパンとなる(追いつく)のですが、向こうは向こうで走り続ける努力をしているのが、いい。最初に彼女に出会った時に、背中に電気ビビッて。一目ぼれしました。本当にビビっと来たのは今の妻だけです。たまに「結婚する人はわかる」とか言っている人いるじゃないですか、わからないだろって思っていたんですが、わかりました。
10月29日放送の最終話では、各年代の女性たちが持つそれぞれの魅力と相手チームから学んだ恋愛テクニックすべてを駆使してつかみ取った運命の恋の結果が明らかになる。MCのアン ミカ、若槻千夏、シュウペイ(ぺこぱ)とともに“婚活サバイバルバトル”の行方を見守る。第1話〜第4話、最新話は「ABEMA」にて無料配信中。
2023/10/27