講談社は25日、14日に発売された『BRAVE BELL』コミックス第1巻の売れ行き好調で、発売直後の3連休(9月16日から9月18日)の間に、講談社の新作コミックで販売数No.1を達成したと報告した。
同作は6月14日発売の「週刊少年マガジン」28号より連載がスタートした作品で、原作は『ACMA:GAME』の原作を担当したメーブと、第107回新人漫画賞で入選をした小金のタッグが贈る異能力バトルサスペンス。
高校3年・真田蒼司は頭脳明晰で運動神経も抜群。困っている人がいれば、迷わず手を差し伸べる優しい性格も併せ持つ。でも、家族はヤクザ…。その1点が原因で、周囲からは忌み嫌われていた。永遠にこの孤独が続くのだろうか。不安が頭をよぎる中、一通の着信が入り、事態は思わぬ方向へ転がり始める。これは、ヒーローに憧れた青年が、謎の巨大組織に挑む英雄譚。
同作は6月14日発売の「週刊少年マガジン」28号より連載がスタートした作品で、原作は『ACMA:GAME』の原作を担当したメーブと、第107回新人漫画賞で入選をした小金のタッグが贈る異能力バトルサスペンス。
極道の御曹司による
— BRAVE BELL 公式アカウント (@BraveB_official) September 14, 2023
新時代の異能力バトルサスペンス!!
1/16#BRAVEBELL#週刊少年マガジン pic.twitter.com/KZ3YE48vlu
2023/09/25