俳優の芦田愛菜(19)が5日、都内で行われた日本赤十字社の献血活動啓発プロジェクト『つなげ、その「ち」から。』新CM発表会に参加した。
同世代の中では、あまり献血についての話題は出ないそう。10代から30代の献血をする人は、この10年間で31%減少している。芦田は「私たち世代の若い人が献血に行くことは、将来の血液供給を支える上で重要なんだと伺った。たくさんの若い方にしていただきたい」と若年層を代表してアピールした。
また、今春から大学生に。大学でチャレンジしたいことを問われると「パソコンのスキルアップ」とした。「今までより身近になった。特にタイピングをしなきゃいけない機会が増えた。なかなか考えたり、言葉にしたりするのと同じスピードで打てるようなるには時間がかかる。もっと早く打てるようになりたい」と意気込んだ。
まだまだスピードには自信がないそう。一方で「とりあえずの目標はタイピングができるようになりたい。でも、文字を書く機会が減ってしまったのは少し寂しかったりもする。手書きの習慣も大切にしつつパソコンのスキルアップも目指してしていけたら」と宣言していた。
新CMは6日から放送。
同世代の中では、あまり献血についての話題は出ないそう。10代から30代の献血をする人は、この10年間で31%減少している。芦田は「私たち世代の若い人が献血に行くことは、将来の血液供給を支える上で重要なんだと伺った。たくさんの若い方にしていただきたい」と若年層を代表してアピールした。
まだまだスピードには自信がないそう。一方で「とりあえずの目標はタイピングができるようになりたい。でも、文字を書く機会が減ってしまったのは少し寂しかったりもする。手書きの習慣も大切にしつつパソコンのスキルアップも目指してしていけたら」と宣言していた。
新CMは6日から放送。
2023/09/05