お笑い芸人の博多華丸・大吉が、きょう8月31日放送のABCテレビ『やすとものいたって真剣です』(毎週木曜 後11:10 ※関西ローカル)にゲスト出演し、次回9月7日と2週にわたり、海原やすよ ともこと芸人人生を真剣トークする。
華大は、芸歴33年、漫才やバラエティー番組で活躍し、今や“NHKの朝の顔”。大学生時代の1990年、当時設立されたばかりの吉本福岡事務所のオーディション番組をきっかけにデビューした。福岡での人気を不動のものにし、35歳で東京に進出した。
上京にあたり、福岡の放送局が家賃分になる番組を1本残してくれたことで生活には困らなかった。「そろそろ貯金の心配が…と思っていた頃」に、博多華丸がとんねるずの番組の企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」に参戦し、児玉清のモノマネ“アタックチャンス!”で優勝。その勢いのまま『R-1グランプリ』を制し、一躍全国区の人気者となった。
しかし、実は『R-1』の決勝前夜、コンビで大ゲンカが勃発していたと明かされる。なんと、華丸が「決勝では児玉さんはせん!コントばする!」と言い出したという。華丸が「いたって真剣でした」と明かす博多愛あふれるその理由、大吉とのケンカの結末とは…。
その後、博多大吉が『アメトーーク!』で認知された。一方、華丸は川平慈英のモノマネで再び浮上するが、「一時、大吉をライバル視した時期があった」と告白する。そして、役者としての顔も持つようになった華丸に対し、大吉が思いを吐露する。
TVer・ABEMAで見逃し配信を実施。
華大は、芸歴33年、漫才やバラエティー番組で活躍し、今や“NHKの朝の顔”。大学生時代の1990年、当時設立されたばかりの吉本福岡事務所のオーディション番組をきっかけにデビューした。福岡での人気を不動のものにし、35歳で東京に進出した。
しかし、実は『R-1』の決勝前夜、コンビで大ゲンカが勃発していたと明かされる。なんと、華丸が「決勝では児玉さんはせん!コントばする!」と言い出したという。華丸が「いたって真剣でした」と明かす博多愛あふれるその理由、大吉とのケンカの結末とは…。
その後、博多大吉が『アメトーーク!』で認知された。一方、華丸は川平慈英のモノマネで再び浮上するが、「一時、大吉をライバル視した時期があった」と告白する。そして、役者としての顔も持つようになった華丸に対し、大吉が思いを吐露する。
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2023/08/31