漫画『地獄先生ぬ〜べ〜』の作者・岡野剛氏(作画)が自身のSNSを更新し、ファンからの質問に丁寧に回答する中で、連載中に苦情があったことを明かした。
「週刊少年ジャンプ」で1993年8月に連載がスタートした漫画『地獄先生ぬ〜べ〜』(原作・真倉翔 漫画・岡野剛)は、今月24日に連載30周年を迎えた。
これを祝う形で『ぬ〜べ〜』ファンたちはSNSを通して岡野氏に質問する流れがあり、その中で「実を言うと、今でも怖くて読めない話がいくつかあるんだよな…当時「怖すぎるんだよ!」とか訳のわかんない苦情来たりしてたのかな?」という疑問に岡野氏が回答。
「『怖すぎる』という苦情はありませんでしたが、『よくも俺の事を描いたな』という苦情はありました。…妖怪?」と打ち明けると、ファンは「まじで怖いやつじゃないですか…」「原作より怖い話が現実にあってビビってる」「下手なホラーより怖い」「やっぱり妖怪は存在するんですね」「妖怪も漫画を読むという新発見」などと話題となっている。
「週刊少年ジャンプ」で1993年8月に連載がスタートした漫画『地獄先生ぬ〜べ〜』(原作・真倉翔 漫画・岡野剛)は、今月24日に連載30周年を迎えた。
「『怖すぎる』という苦情はありませんでしたが、『よくも俺の事を描いたな』という苦情はありました。…妖怪?」と打ち明けると、ファンは「まじで怖いやつじゃないですか…」「原作より怖い話が現実にあってビビってる」「下手なホラーより怖い」「やっぱり妖怪は存在するんですね」「妖怪も漫画を読むという新発見」などと話題となっている。
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2023/08/29