『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』の1次ラウンドが27日、沖縄アリーナにて行われ、グループEで男子日本代表がフィンランド代表と対戦し、98対88に日本が勝利した。これを受け、バスケ漫画『SLAM DUNK』(スラムダンク)作者の井上雄彦氏が自身のSNSを更新し、日本の勝利を祝った。
SNSで井上氏は「バスケを好きでよかったですよね皆さん! #YEEEEESSSSSS #Respect」と興奮。
また、井上氏は試合開始前から「21時10分からフィンランド戦 日本のシュートが全部入りますように!!」とエールを送っていた。
試合は一時、10点以上の差がつく場面もあり、逆転勝利と井上氏の興奮気味の感想にファンは「マジで現実で山王戦みたいなことってあるんだ。と思いました」「井上先生の多大なる貢献があってこそですよ」「初めてW杯(というかバスケの試合自体を)見て、現実の試合もこんな面白いんだって気づけました!スラムダンクのおかげでルールもわかるしw楽しかった、感動した!」「最後まで諦めなくて良かった、選手達を信じて良かったです」などの声をあげている。
SNSで井上氏は「バスケを好きでよかったですよね皆さん! #YEEEEESSSSSS #Respect」と興奮。
試合は一時、10点以上の差がつく場面もあり、逆転勝利と井上氏の興奮気味の感想にファンは「マジで現実で山王戦みたいなことってあるんだ。と思いました」「井上先生の多大なる貢献があってこそですよ」「初めてW杯(というかバスケの試合自体を)見て、現実の試合もこんな面白いんだって気づけました!スラムダンクのおかげでルールもわかるしw楽しかった、感動した!」「最後まで諦めなくて良かった、選手達を信じて良かったです」などの声をあげている。
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2023/08/27