人気グループ・SixTONESの田中樹が、19日に放送されるフジテレビのバラエティー『世界で一番怖い答え』(深1:45※関東ローカル)に出演する。今回で第5弾となる同番組は、“恐怖”が題材となっており、たった3分でミステリーが楽しめるという新しいジャンルの映像クイズ番組。初参戦となる田中も頭を抱える恐怖問題が連発する。
選りすぐりの“恐怖問題”の数々をゲストが解き明かし、最も多くの正解を導き出すと「ナイスホラリスト」の称号が与えられる。今回も恐怖問題の監修を行ったのは、カルト的な人気を誇る番組『放送禁止』(フジテレビ系)の監督・長江俊和氏。MCは有田哲平(くりぃむしちゅー)が務め、ゲストには初回から毎回出演しているみちょぱに加え、中岡創一(ロッチ)と田中が初参戦する。
今回は、映像を使った恐怖問題に特化。最初の問題は、マンションの玄関のドアにあるポストに一方的な思いがつづられた手紙が連日投函(とうかん)されるなど、ストーカーに悩まされていた女子大生の話。ある日、ポストの中に“クマのぬいぐるみ”と共に「あなたにてがみをだすのはこれがさいごです」と書かれたいつにも増して不穏な手紙が入っており…。
3分ほどの短い映像の中に隠された“恐ろしい事実”を見つけ出すという問題に、スタジオでは常連のみちょぱがサクサクと回答を記入する。一方、初出演となる田中はなかなか答えにたどりつかず。なんとか回答を絞り出したものの、ちょっと的外れな回答にスタジオからもツッコミが入る。正解VTRを見た田中も思わず絶句してしまうほどの、映像の中に隠された“恐ろしい事実”とは一体何だったのか?
ほかにも、身近な出来事である“隣人トラブル”、学校にまつわる“よく見ると怖い真実が隠されている問題”もラインナップ。さらにはYouTubeなどで人気のオカルトユニット・都市ボーイズが語るちょっと不思議な実話の“ビデオレター”に関する問題も。
収録を終えたMCの有田が「今までにない怖さで言えば、“ビデオレター”ですかね、結局この手の終わり方って怖いですね」と話せば、田中も「一番意味がわからなかったです!しかもこの問題は現実にあった出来事を問題にしていると聞いて余計に怖くて…。こういう得体の知れない怖さが一番ゾッとするなと思いました」と話した。
さらに番組の最後には全体を通した“ある仕掛け”が。TVerでは、放送の見逃し配信のほかに、完全オリジナル問題を限定配信する。
■出演者コメント
▼有田哲平
――第5弾はいかがでしたか?
ますますパワーアップしていますね。3分くらいの短いVTRで、考えて答えを聞いて、あんなに怖くなるのはすごいです。幽霊とかUFOとか超常現象じゃない、人間の恐ろしさが出ますね。
――特にお気に入りの問題はありますか?
今までにない怖さで言えば、“ビデオレター”ですかね、結局この手の終わり方って怖いですね。自分だったらと思うと“告白”も怖かったですね。
――今後の展望は?
他局のスタッフの方とか僕を見つけて走ってきて、“またやんないんですか!?”って聞かれて、“今度やるよ”っていうと“マジですか!”ってすごいテンション上がってくれて、ファンが多い番組だと思います。今後はできれば週1。どんなに少なくても月1。最大で帯。深夜の10分帯。これ見て必ず寝る、みたいな。寝つき悪くなるか(笑)。楽しみにしてくれている方が多いので早く頻繁に見られるようになりたいですね。
――視聴者の皆さんに見所をお願いします。
この番組おなじみの方からすれば“待ってました!”というような良問が続きますので、非常に楽しめると思います。今回スタジオに初めての方が2名、SixTONESの田中くんとロッチの中岡くんがいましたが、すぐ慣れて楽しめていたので、今回初めて見る方も気軽に参加できると思います!ただ終わったあと、しばらくぼーっとすると思います。
▼田中樹(SixTONES)
――収録を終えていかがでしたか?
推理ものや意味がわかると怖い話がもともと好きなのですが、この番組はとにかく頭を使ったし、答えを知った時は本当に震えるくらいゾッとしました。収録終わりはもうぐったり疲れました(笑)。スタートは難しかったんですけど、問題を解いていくうちに徐々に考え方がわかるようになって、最後の方とかいい答えが出せるようになって楽しかったです!
――特にお気に入りの問題はありますか?
“ビデオレター”の問題です。一番意味がわからなかったです!しかもこの問題は現実にあった出来事を問題にしていると聞いて余計に怖くて…。こういう得体の知れない怖さが一番ゾッとするなと思いました。
――視聴者の皆さんに見どころをお願いします。
全体的に怖い雰囲気なのでドキドキしながら見ると思うんですけど、どんどんのめり込んで、自分が探偵になった感覚で楽しめると思います!友だちや親しい人と推理しながら見るのも楽しいと思います!メンバーとはうるさくて一緒に見られなさそうです(笑)。でも京本(大我)は探偵ものが好きなので、解くのが上手かもしれないですね。それ以外はポンコツなので、あまり正解しないと思います(笑)。皆さんに楽しんで推理してもらいたいです!
選りすぐりの“恐怖問題”の数々をゲストが解き明かし、最も多くの正解を導き出すと「ナイスホラリスト」の称号が与えられる。今回も恐怖問題の監修を行ったのは、カルト的な人気を誇る番組『放送禁止』(フジテレビ系)の監督・長江俊和氏。MCは有田哲平(くりぃむしちゅー)が務め、ゲストには初回から毎回出演しているみちょぱに加え、中岡創一(ロッチ)と田中が初参戦する。
今回は、映像を使った恐怖問題に特化。最初の問題は、マンションの玄関のドアにあるポストに一方的な思いがつづられた手紙が連日投函(とうかん)されるなど、ストーカーに悩まされていた女子大生の話。ある日、ポストの中に“クマのぬいぐるみ”と共に「あなたにてがみをだすのはこれがさいごです」と書かれたいつにも増して不穏な手紙が入っており…。
3分ほどの短い映像の中に隠された“恐ろしい事実”を見つけ出すという問題に、スタジオでは常連のみちょぱがサクサクと回答を記入する。一方、初出演となる田中はなかなか答えにたどりつかず。なんとか回答を絞り出したものの、ちょっと的外れな回答にスタジオからもツッコミが入る。正解VTRを見た田中も思わず絶句してしまうほどの、映像の中に隠された“恐ろしい事実”とは一体何だったのか?
収録を終えたMCの有田が「今までにない怖さで言えば、“ビデオレター”ですかね、結局この手の終わり方って怖いですね」と話せば、田中も「一番意味がわからなかったです!しかもこの問題は現実にあった出来事を問題にしていると聞いて余計に怖くて…。こういう得体の知れない怖さが一番ゾッとするなと思いました」と話した。
さらに番組の最後には全体を通した“ある仕掛け”が。TVerでは、放送の見逃し配信のほかに、完全オリジナル問題を限定配信する。
■出演者コメント
▼有田哲平
――第5弾はいかがでしたか?
ますますパワーアップしていますね。3分くらいの短いVTRで、考えて答えを聞いて、あんなに怖くなるのはすごいです。幽霊とかUFOとか超常現象じゃない、人間の恐ろしさが出ますね。
――特にお気に入りの問題はありますか?
今までにない怖さで言えば、“ビデオレター”ですかね、結局この手の終わり方って怖いですね。自分だったらと思うと“告白”も怖かったですね。
――今後の展望は?
他局のスタッフの方とか僕を見つけて走ってきて、“またやんないんですか!?”って聞かれて、“今度やるよ”っていうと“マジですか!”ってすごいテンション上がってくれて、ファンが多い番組だと思います。今後はできれば週1。どんなに少なくても月1。最大で帯。深夜の10分帯。これ見て必ず寝る、みたいな。寝つき悪くなるか(笑)。楽しみにしてくれている方が多いので早く頻繁に見られるようになりたいですね。
――視聴者の皆さんに見所をお願いします。
この番組おなじみの方からすれば“待ってました!”というような良問が続きますので、非常に楽しめると思います。今回スタジオに初めての方が2名、SixTONESの田中くんとロッチの中岡くんがいましたが、すぐ慣れて楽しめていたので、今回初めて見る方も気軽に参加できると思います!ただ終わったあと、しばらくぼーっとすると思います。
▼田中樹(SixTONES)
――収録を終えていかがでしたか?
推理ものや意味がわかると怖い話がもともと好きなのですが、この番組はとにかく頭を使ったし、答えを知った時は本当に震えるくらいゾッとしました。収録終わりはもうぐったり疲れました(笑)。スタートは難しかったんですけど、問題を解いていくうちに徐々に考え方がわかるようになって、最後の方とかいい答えが出せるようになって楽しかったです!
――特にお気に入りの問題はありますか?
“ビデオレター”の問題です。一番意味がわからなかったです!しかもこの問題は現実にあった出来事を問題にしていると聞いて余計に怖くて…。こういう得体の知れない怖さが一番ゾッとするなと思いました。
――視聴者の皆さんに見どころをお願いします。
全体的に怖い雰囲気なのでドキドキしながら見ると思うんですけど、どんどんのめり込んで、自分が探偵になった感覚で楽しめると思います!友だちや親しい人と推理しながら見るのも楽しいと思います!メンバーとはうるさくて一緒に見られなさそうです(笑)。でも京本(大我)は探偵ものが好きなので、解くのが上手かもしれないですね。それ以外はポンコツなので、あまり正解しないと思います(笑)。皆さんに楽しんで推理してもらいたいです!
2023/08/18