お笑い芸人・明石家さんまがMCを務める。きょう5日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』(後3:30 ※関西ローカル)で、「さんまの小耳に挟ませたい!」と題した新企画がスタートする。
68歳でなお「ほいで?ほいで?」と好奇心旺盛なさんまに、関西人が「いま聞いてもらいたい話」を持ち寄る。さんまに聞いてほしい話さえあれば、タレント・一般人関係なく、関西人全員が出演者候補。進行はアインシュタイン・河井ゆずる、山崎香佳アナウンサー。
さんまがゲストの話にどれだけ食いついたのかを、明石家メンバーを代表して間寛平が「大耳・中耳・小耳」の札でジャッジする。
『THE SECOND〜漫才トーナメント〜』初代王者のギャロップは「THE SECOND優勝で人生劇的変化」をテーマにトーク。結成20年を経てブレイクした苦労人コンビは、毛利大亮が「豪華なケータリングを食べさせていただくとか」と東京の番組収録での変化を明かす。「それでもセコくなっているからね」とかつてを振り返るさんまに対して、林健は「もともとが不遇」ゆえに「(幸せを)感じやすい!」と打ち明ける。さらに、優勝後の現在の状況について「どこに一番気を付けたほうがいいですか?」とさんまに教えを乞う。
実家が鉄工所のモンスターエンジン・西森洋一は、かつて自作にさんまからダメ出しをくらった苦い経験があり、今回はリベンジを果たすべく、3時間かけて作った渾身作を持参する。インスタント麺が好きなさんまのために、「スープだけを白ご飯につけて食べられる工具」を自信満々に実演するが、予想もしない緊急事態発生で、さんまは大爆笑する。
ダブルアート・真べぇは、よしもと漫才劇場の新星、結成2年目のコンビ・エナマキシマを率いて登場。エナマキシマのグレン世紀は、父がアメリカ人、母が日本人で「腹違いのきょうだいが9人います」と衝撃の生い立ちを語る。
結成10年目、ドーナツ・ピーナツは「NGK師匠プチ事件簿2023夏」を披露するほか、「メキシコで無実の罪で逮捕されました」という京都在住カメラマンの悲劇など、一般の方からもさんまが興味津々の話が展開。さらに、さんまが「男泣きした」と海外エピソードを告白し、一同を驚かせる。
68歳でなお「ほいで?ほいで?」と好奇心旺盛なさんまに、関西人が「いま聞いてもらいたい話」を持ち寄る。さんまに聞いてほしい話さえあれば、タレント・一般人関係なく、関西人全員が出演者候補。進行はアインシュタイン・河井ゆずる、山崎香佳アナウンサー。
『THE SECOND〜漫才トーナメント〜』初代王者のギャロップは「THE SECOND優勝で人生劇的変化」をテーマにトーク。結成20年を経てブレイクした苦労人コンビは、毛利大亮が「豪華なケータリングを食べさせていただくとか」と東京の番組収録での変化を明かす。「それでもセコくなっているからね」とかつてを振り返るさんまに対して、林健は「もともとが不遇」ゆえに「(幸せを)感じやすい!」と打ち明ける。さらに、優勝後の現在の状況について「どこに一番気を付けたほうがいいですか?」とさんまに教えを乞う。
実家が鉄工所のモンスターエンジン・西森洋一は、かつて自作にさんまからダメ出しをくらった苦い経験があり、今回はリベンジを果たすべく、3時間かけて作った渾身作を持参する。インスタント麺が好きなさんまのために、「スープだけを白ご飯につけて食べられる工具」を自信満々に実演するが、予想もしない緊急事態発生で、さんまは大爆笑する。
ダブルアート・真べぇは、よしもと漫才劇場の新星、結成2年目のコンビ・エナマキシマを率いて登場。エナマキシマのグレン世紀は、父がアメリカ人、母が日本人で「腹違いのきょうだいが9人います」と衝撃の生い立ちを語る。
結成10年目、ドーナツ・ピーナツは「NGK師匠プチ事件簿2023夏」を披露するほか、「メキシコで無実の罪で逮捕されました」という京都在住カメラマンの悲劇など、一般の方からもさんまが興味津々の話が展開。さらに、さんまが「男泣きした」と海外エピソードを告白し、一同を驚かせる。
2023/08/05