俳優の工藤遥(23)が28日、都内で行われた2大ヒーローによる2本立ての映画『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』の公開初日舞台あいさつに参加した。
『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』のゲストキャストとして未来人・メロを工藤が演じた。『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』でルパンイエロー/早見初美花も演じており、5年ぶりの東映特撮となる。
会場から「おかえり〜」と声が響き、工藤は「中澤(祥次郎)監督とスーパー戦隊をやらせていただいた。5年前にスーパー戦隊にいたのに仮面ライダーに出させてもらえるんだ、と単純にありがたいなと思いました。きょう、こうして戻ってくることができて、うれしい気持ちでいっぱいです。温かく迎えてくれて、ありがとうございます」と笑顔で感謝していた。
また、自身にとってヒーローとは、というトークも展開。工藤は「5年前の『ルパンレンジャーVSパトレンジャー』の時にお世話になった監督の皆さんはヒーローです。監督たちのおかげで終わってから5年、それぞれ役者として舞台に残れている。本当に感謝です。ヒーローです」とにっこり。横にいた中澤監督も朗らかな顔を見せていた。
『仮面ライダーギーツ』(毎週日曜 前9:00、テレビ朝日系)は、優勝者に理想の世界をかなえる権利が与えられるゲーム「デザイアグランプリ」を舞台に命を懸けた戦いに身を投じる仮面ライダーたちの姿を描く。創世の力を手に入れ、「誰もが幸せになれる世界」の実現を目指す浮世英寿を中心に、各キャラクターの思惑が絡み合う展開を迎えている。映画では、刺激的で緊張感あふれるテレビシリーズの雰囲気とは一変。未だかつてないワクワクの大冒険が始まる。
未来人・メラ&メロが始めた「世界滅亡ゲーム」によって、世界は4つに分断され、英寿も世界と一緒に4人に分裂?英寿と世界の危機に、仮面ライダータイクーン、ナーゴ、バッファ、ケイロウ、ロポ、パンクジャックも駆けつけるが、その前に立ちはだかるのは史上最強のプレイヤー・X(クロス)ギ―ツ。英寿、そして世界の運命はいかに。
舞台あいさつには、簡秀吉、佐藤瑠雅、星乃夢奈、杢代和人、青島心、崎山つばさ、酒井大成、渡辺碧斗、村上愛花、平川結月、佳久創、池田匡志、長田庄平(チョコレートプラネット)、中村獅童、佐倉綾音、上堀内佳寿也監督も参加した。
『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』のゲストキャストとして未来人・メロを工藤が演じた。『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』でルパンイエロー/早見初美花も演じており、5年ぶりの東映特撮となる。
会場から「おかえり〜」と声が響き、工藤は「中澤(祥次郎)監督とスーパー戦隊をやらせていただいた。5年前にスーパー戦隊にいたのに仮面ライダーに出させてもらえるんだ、と単純にありがたいなと思いました。きょう、こうして戻ってくることができて、うれしい気持ちでいっぱいです。温かく迎えてくれて、ありがとうございます」と笑顔で感謝していた。
『仮面ライダーギーツ』(毎週日曜 前9:00、テレビ朝日系)は、優勝者に理想の世界をかなえる権利が与えられるゲーム「デザイアグランプリ」を舞台に命を懸けた戦いに身を投じる仮面ライダーたちの姿を描く。創世の力を手に入れ、「誰もが幸せになれる世界」の実現を目指す浮世英寿を中心に、各キャラクターの思惑が絡み合う展開を迎えている。映画では、刺激的で緊張感あふれるテレビシリーズの雰囲気とは一変。未だかつてないワクワクの大冒険が始まる。
未来人・メラ&メロが始めた「世界滅亡ゲーム」によって、世界は4つに分断され、英寿も世界と一緒に4人に分裂?英寿と世界の危機に、仮面ライダータイクーン、ナーゴ、バッファ、ケイロウ、ロポ、パンクジャックも駆けつけるが、その前に立ちはだかるのは史上最強のプレイヤー・X(クロス)ギ―ツ。英寿、そして世界の運命はいかに。
舞台あいさつには、簡秀吉、佐藤瑠雅、星乃夢奈、杢代和人、青島心、崎山つばさ、酒井大成、渡辺碧斗、村上愛花、平川結月、佳久創、池田匡志、長田庄平(チョコレートプラネット)、中村獅童、佐倉綾音、上堀内佳寿也監督も参加した。
2023/07/28