アイドルグループ・日向坂46の上村ひなの(19)が、26日発売の『週刊少年マガジン』34号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。新センターに抜てきされた期待の美少女が、初めてソロで同誌のカバーを飾った。
上村は「坂道合同オーディション」に合格、けやき坂46(当時)に唯一の3期生、そして最年少メンバーとして配属された。10thシングル「Am I ready?」(26日発売)で、初の表題曲センターを務める。
9月には1st写真集『そのままで』を発売するなど、いま最注目の無双ガールが薄いブルーのワンピースやノースリーブトップスをまとい、最強すぎる透明感と爽やかな笑顔をたっぷりと見せた。
さらに、前号で表紙&巻頭グラビアを飾った丹生明里から上村へ“直筆の手紙”が送られたが、今号では上村から丹生への直筆での返事が掲載される。
同号の巻頭カラー漫画は『EDENSZERO』(真島ヒロ)。
【写真】撮影/細居幸次郎 スタイリング/優哉 ヘアメイク/遠山佑紀 デザイン/坂上和也(banjo)
上村は「坂道合同オーディション」に合格、けやき坂46(当時)に唯一の3期生、そして最年少メンバーとして配属された。10thシングル「Am I ready?」(26日発売)で、初の表題曲センターを務める。
9月には1st写真集『そのままで』を発売するなど、いま最注目の無双ガールが薄いブルーのワンピースやノースリーブトップスをまとい、最強すぎる透明感と爽やかな笑顔をたっぷりと見せた。
同号の巻頭カラー漫画は『EDENSZERO』(真島ヒロ)。
【写真】撮影/細居幸次郎 スタイリング/優哉 ヘアメイク/遠山佑紀 デザイン/坂上和也(banjo)
2023/07/26