タレントのデヴィ夫人が26日、都内で行われた国内最大級のフランス料理イベント『ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2023』(9月22日〜10月15日)のプレス発表会に出席した。
パリジェンヌを意識したドット柄のドレス姿を披露したデヴィ夫人は「その昔はフランス料理というと、フランスの人たちが肝臓がんになるんじゃないかと思うくらいヘビー、重い感じがしていましたが、最近は創作料理が盛んで、とっても軽くなり、フランス料理の文化も変わってきたなと思います」とフランス料理について語る。
参加レストランが提供する今年のコーステーマは「パリのビストロメニュー」。高級志向のイメージが強いデヴィ夫人だが「すてきなドレスを着て、宝石をジャラジャラ付けて、高級なレストランに行くのも好きですが、カジュアルなウェアを着て、テリーヌやポタージュ、ラビエル、ムニエル…。シンプルなお食事も大好きです」と笑顔で話した。
会見にはそのほか、イベントの発起人であるアラン・デュカス氏も出席し、参加レストランより選ばれた6人の“フォーカスシェフ”を紹介。終盤には、デヴィ夫人にオリジナルのコックコートがプレゼントされ、ドレスから着替えてフォトセッションに参加していた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
パリジェンヌを意識したドット柄のドレス姿を披露したデヴィ夫人は「その昔はフランス料理というと、フランスの人たちが肝臓がんになるんじゃないかと思うくらいヘビー、重い感じがしていましたが、最近は創作料理が盛んで、とっても軽くなり、フランス料理の文化も変わってきたなと思います」とフランス料理について語る。
参加レストランが提供する今年のコーステーマは「パリのビストロメニュー」。高級志向のイメージが強いデヴィ夫人だが「すてきなドレスを着て、宝石をジャラジャラ付けて、高級なレストランに行くのも好きですが、カジュアルなウェアを着て、テリーヌやポタージュ、ラビエル、ムニエル…。シンプルなお食事も大好きです」と笑顔で話した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2023/07/26