タレント・ヒロミがMC、バイきんぐ・小峠英二が進行を務める18日放送の中京テレビ・日本テレビ系『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』(毎週火曜 後7:00)では、夏の2時間SPとして、“味と約束は絶対守る!予約マン”と“「エキサイトスーパー刺激店主」の店に再訪!”を放送する。
“味と約束は絶対守る!予約マン”は、山梨県・甲府市にある和食処。焼津産の特大うなぎ一尾を漬け焼きにした“うな重特々大”(8800円)をはじめ、10種類以上のネタがのせられた“海鮮丼”(1650円)、“得ランチ(刺し身)”(1100円)といったように、山に囲まれた場所にありながら、新鮮な魚介類を楽しむことができる。しかしこの店の最大の特徴は、メニューを電話で予約すると、破格のサービスが受けられること。
“うな重特々大”は、時価で8800円となっているが、1週間前に予約するだけで、なんと4950円と半額近くに割引され、 “海鮮丼”も海鮮の種類が増えるほか、“刺し盛り得ランチ”は、通常の刺し盛りにサワラ、蒸しガキ、天然ミナミマグロ、生しらすまで追加で提供されて、なんと価格は据え置きとなっている。
店自慢の天丼や天ぷらといった揚げ物系のメニューは完全予約制。天丼並(1100円)はどんぶりに山のように天ぷらが積み上げられ、その姿には「うわ〜!」と来店者から歓声が。同じく完全予約制となっている極厚の“とんかつ”(1320円)や18切れの肉が並べられる豪華な“ローストビーフ丼”(1100円)など、お肉系のメニューも充実している。
「兄は約束と時間は絶対に守るタイプ」と、店を訪れた弟がその性格を話すように、店都合で予約をキャンセルすることがないように、店主は健康や時間配分には常に気を遣って行動する。以前、不慮のアクシデントによってケガをしたときも、「予約を断るわけにはいかないじゃん」と、数時間後にお店を開けたことがあるのだとか。
“「エキサイトスーパー刺激店主」の店に再訪!”は、今年1月に「エキサイトスーパー刺激店主」と番組で紹介した食料品店。驚くのが、その圧倒的な価格の安さ。北海道産の玉ねぎがバケツ一杯20個で216円、大根1本73円をはじめ、一皿100円の野菜コーナーも充実。たくさん購入した人には気まぐれでイチゴをあげたり、市場や店舗で余った野菜を買い物客限定で無料提供したりと、店主に低価格の理由を尋ねると、「刺激よね。刺激をあげたい」と話し、常にギリギリのところを狙う“エキサイト”な経営哲学を聞かせてくれた。
初回の放送から4ヶ月。番組スタッフは、全面的なリニューアル工事を終えたスーパーを再訪。他店では700円はするであろう“あまおう”1パックが322円など、相変わらずの安さが目を引く。また、店の名物である手作りフルーツサンドには、肥後グリーンメロンをサンドした“メロンサンド”(700円)や、宮崎県産完熟マンゴーを使った“マンゴーサンド”(900円)といった、高級フルーツを使った新商品も登場。番組で店を知り、広島県から車で3時間かけてやってきた人も。
リニューアルに伴い、鮮魚と惣菜のテナントが新たに営業を開始。寿司や太巻き、弁当などもとんでもない価格設定に(!?)さらに、精肉コーナーは、店主自ら肉類を買い付け販売するという一か八かのチャレンジも。それでも刺激が足りないのか、店主はまだお昼にもなっていないのに半額シールを手に店内へ。迷いなくペタペタとそのシールを貼っていく様子に、ほかの従業員や家族が見せた反応とは。
“味と約束は絶対守る!予約マン”は、山梨県・甲府市にある和食処。焼津産の特大うなぎ一尾を漬け焼きにした“うな重特々大”(8800円)をはじめ、10種類以上のネタがのせられた“海鮮丼”(1650円)、“得ランチ(刺し身)”(1100円)といったように、山に囲まれた場所にありながら、新鮮な魚介類を楽しむことができる。しかしこの店の最大の特徴は、メニューを電話で予約すると、破格のサービスが受けられること。
店自慢の天丼や天ぷらといった揚げ物系のメニューは完全予約制。天丼並(1100円)はどんぶりに山のように天ぷらが積み上げられ、その姿には「うわ〜!」と来店者から歓声が。同じく完全予約制となっている極厚の“とんかつ”(1320円)や18切れの肉が並べられる豪華な“ローストビーフ丼”(1100円)など、お肉系のメニューも充実している。
「兄は約束と時間は絶対に守るタイプ」と、店を訪れた弟がその性格を話すように、店都合で予約をキャンセルすることがないように、店主は健康や時間配分には常に気を遣って行動する。以前、不慮のアクシデントによってケガをしたときも、「予約を断るわけにはいかないじゃん」と、数時間後にお店を開けたことがあるのだとか。
“「エキサイトスーパー刺激店主」の店に再訪!”は、今年1月に「エキサイトスーパー刺激店主」と番組で紹介した食料品店。驚くのが、その圧倒的な価格の安さ。北海道産の玉ねぎがバケツ一杯20個で216円、大根1本73円をはじめ、一皿100円の野菜コーナーも充実。たくさん購入した人には気まぐれでイチゴをあげたり、市場や店舗で余った野菜を買い物客限定で無料提供したりと、店主に低価格の理由を尋ねると、「刺激よね。刺激をあげたい」と話し、常にギリギリのところを狙う“エキサイト”な経営哲学を聞かせてくれた。
初回の放送から4ヶ月。番組スタッフは、全面的なリニューアル工事を終えたスーパーを再訪。他店では700円はするであろう“あまおう”1パックが322円など、相変わらずの安さが目を引く。また、店の名物である手作りフルーツサンドには、肥後グリーンメロンをサンドした“メロンサンド”(700円)や、宮崎県産完熟マンゴーを使った“マンゴーサンド”(900円)といった、高級フルーツを使った新商品も登場。番組で店を知り、広島県から車で3時間かけてやってきた人も。
リニューアルに伴い、鮮魚と惣菜のテナントが新たに営業を開始。寿司や太巻き、弁当などもとんでもない価格設定に(!?)さらに、精肉コーナーは、店主自ら肉類を買い付け販売するという一か八かのチャレンジも。それでも刺激が足りないのか、店主はまだお昼にもなっていないのに半額シールを手に店内へ。迷いなくペタペタとそのシールを貼っていく様子に、ほかの従業員や家族が見せた反応とは。
2023/07/18