元参院議員でお笑いコンビ・浅草キッドの水道橋博士(60)の所属事務所・TAPは5日までに公式サイトを通じて、水道橋博士が、7月から仕事復帰したことを報告した。
サイトでは「昨年10月より、心身の不調につき休職をしておりました水道橋博士でございますが、現在順調に回復に向かっており、今年の4月からは『アサヒ芸能』の連載を再開しておりましたが、他のメディア関係のお仕事は7月から再開いたしますことをご報告申し上げます」と伝えた。
続けて「休職にあたりご迷惑をおかけしましたご関係者の皆様、ご心配をおかけしたファンの皆様には、深くお詫び申し上げます」とし「頂いたお仕事は一つ一つ誠実に行ってまいりますので、今後ともご声援の程、何卒よろしくお願い申し上げます」と呼びかけている。
水道橋博士は昨年7月『第26回参議院選挙』比例区に出馬し、初当選。しかし同年11月に山本太郎代表が国会内の会見で、博士がうつ病と診断され自宅療養中だと明らかにしていた。その後休職。今年1月16日、水道橋博士が提出した議員辞職願が許可され、議員辞職した。
サイトでは「昨年10月より、心身の不調につき休職をしておりました水道橋博士でございますが、現在順調に回復に向かっており、今年の4月からは『アサヒ芸能』の連載を再開しておりましたが、他のメディア関係のお仕事は7月から再開いたしますことをご報告申し上げます」と伝えた。
水道橋博士は昨年7月『第26回参議院選挙』比例区に出馬し、初当選。しかし同年11月に山本太郎代表が国会内の会見で、博士がうつ病と診断され自宅療養中だと明らかにしていた。その後休職。今年1月16日、水道橋博士が提出した議員辞職願が許可され、議員辞職した。
2023/07/05