昨年、デビュー35周年を迎え、作詞家・松井五郎氏のプロデュースによる洋楽カバーアルバム『Vintage』をリリースした澤田知可子。洋楽の名曲をオリジナルの英語歌詞の聴感も尊重しながら、日本語の歌としても歌いやすく聴きやすく制作された同作に、新たな価値と可能性を感じた彼女は、早くも第2弾の『Vintage II〜時がめぐるなら〜』を6月28日にリリースした。同シリーズによって歌うことの新たな快感に目覚めた澤田と、プロデュースと日本語詞を手掛けた、作詞家の松井五郎氏に制作の裏側を聴いた。■「時がめぐるなら」を歌うことで実感した30年という時間の重み

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  • 洋楽カバーアルバム第2弾『Vintage II〜時がめぐるなら〜』をリリースした澤田知可子
  • 歌い継ぐことがテーマと語る澤田知可子と松井五郎氏
  • デビュー35周年記念アルバム「Vintage II 〜時がめぐるなら〜」

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