現在放送中のNHK連続テレビ小説『らんまん』に出演中の女優・中村里帆。彼女が地元・高知の魅力を20代からの目線でセレクトした『中村里帆 PHOTOガイドブック「ろいろい高知旅」』が8月中旬ごろにデジタル発売される。中村が「どこも全力でオススメしたいスポットしか載せていません!」と語る同書の内容とは。
タイトルにある“ろいろい”とは、高知弁で「ぶらぶら」の意味。中村が住んでいたときには見えていなかった地元のおすすめスポットを詰め込んだ同書。“高知といえば”な観光地をはじめ、Z世代向けのかわいくて映えるカフェや神秘の洞窟・伊尾木洞、陶芸体験などのアクティビティなどを紹介している。「高知全体がパワースポット」と中村がいうように、リアルな体験を通して魅力を存分に伝えている。
カメラマンには、自身初となるカレンダーでもタッグを組んだ写真家・映像作家の増田彩来を迎え、20代の中村が感じた現地の空気や等身大の姿を届ける。同書は、アーティストオンラインショップ「A!SMART(アスマート)」にて予約受付がスタート。また、デジタル発売を記念して、7月2日にはミニトークイベントを開催。中村が行ってみたい場所やおすすめスポットを直接聞けるチャンスとなっている。
タイトルにある“ろいろい”とは、高知弁で「ぶらぶら」の意味。中村が住んでいたときには見えていなかった地元のおすすめスポットを詰め込んだ同書。“高知といえば”な観光地をはじめ、Z世代向けのかわいくて映えるカフェや神秘の洞窟・伊尾木洞、陶芸体験などのアクティビティなどを紹介している。「高知全体がパワースポット」と中村がいうように、リアルな体験を通して魅力を存分に伝えている。
2023/05/09