人気グループ・SixTONESの田中樹が、テレビ朝日系バラエティー『くりぃむナンタラ』(毎週水曜 後11:45)に、26日・5月3日の2週にわたって登場。10年目に突入した大人気企画『ミニスカート陸上2023』に参戦する。
ミニスカートでも「こんなに動ける!」ということを世にアピールするため、公式カメラにパンツが映らないよう気をつけながら陸上競技に挑むこの企画に出場するのは、毎回好プレーで人々を魅了する上田晋也、3年連続で参戦の田中、7年ぶり2度目の参戦となる田中卓志(アンガールズ/以下、アンガ田中)、「長年、朝の情報番組を担当しているので、地方の80〜90代の支持が厚い。今回はいつも以上に幅広い世代に見てもらえるはず!」と息巻く副島淳、そして身体能力の高さに定評があるひるちゃん(インポッシブル)の5人。
このメンバーが、「ハンマー投げ」「ハイキック」「雑巾掛け30m走」「バドミントンスマッシュ」の4種目で熱戦を繰り広げる。毎回現場に到着するまで何をやるのか一切知らされない田中樹だが、今回は「マネージャーさんがこの企画をめちゃくちゃ楽しみにしていて、ついに事前に教えてもらいました(笑)」と、3年目にして初となる心の準備が整った状態で参戦する。「僕がミニスカートの衣装に着替える瞬間も楽しみにいている(笑)」というほど前のめりなマネージャーの期待に応え、好記録を叩き出すことができるのか。
今大会最初の種目は「ミニスカートハンマー投げ」。田中樹は、なるべく下半身を動かさないよう注意を払うが、まさかの事態がぼっ発。これには審判を務める有田哲平が「最低!」と爆笑し、上田も「これは罪深いね…」とあ然とした表情を浮かべることに。一方、上田&田中のプレーを見たアンガ田中、副島、ひるちゃんは、下半身をガッチリ固定するとんでもない大技を繰り出す。
また、新種目「ミニスカート雑巾掛け30m走」では、田中樹VSひるちゃんが一騎打ちする展開に。どうあがいてもパンツが見えそうな位置に固定された公式カメラに苦笑しつつも、2人はひるまず大胆なスタートダッシュを見せる。一方、このバトルを目の当たりにした上田、アンガ田中、副島は慎重なプレー運びを選択。しかし、慣れない体勢にすっかりヘトヘトの上田にまさかの異変が起こる。
ミニスカートでも「こんなに動ける!」ということを世にアピールするため、公式カメラにパンツが映らないよう気をつけながら陸上競技に挑むこの企画に出場するのは、毎回好プレーで人々を魅了する上田晋也、3年連続で参戦の田中、7年ぶり2度目の参戦となる田中卓志(アンガールズ/以下、アンガ田中)、「長年、朝の情報番組を担当しているので、地方の80〜90代の支持が厚い。今回はいつも以上に幅広い世代に見てもらえるはず!」と息巻く副島淳、そして身体能力の高さに定評があるひるちゃん(インポッシブル)の5人。
今大会最初の種目は「ミニスカートハンマー投げ」。田中樹は、なるべく下半身を動かさないよう注意を払うが、まさかの事態がぼっ発。これには審判を務める有田哲平が「最低!」と爆笑し、上田も「これは罪深いね…」とあ然とした表情を浮かべることに。一方、上田&田中のプレーを見たアンガ田中、副島、ひるちゃんは、下半身をガッチリ固定するとんでもない大技を繰り出す。
また、新種目「ミニスカート雑巾掛け30m走」では、田中樹VSひるちゃんが一騎打ちする展開に。どうあがいてもパンツが見えそうな位置に固定された公式カメラに苦笑しつつも、2人はひるまず大胆なスタートダッシュを見せる。一方、このバトルを目の当たりにした上田、アンガ田中、副島は慎重なプレー運びを選択。しかし、慣れない体勢にすっかりヘトヘトの上田にまさかの異変が起こる。
2023/04/26