人気漫画『名探偵コナン』(作者:青山剛昌)が、19日発売の連載誌「週刊少年サンデー」第 21号で連載第1111話に到達した。これを記念して、さまざまな企画が発表された。
1つ目は『名探偵コナン』の工藤新一のビジュアルの記念ポスターを、首都圏のとある4駅と、京都の4か所のバス停に掲出(23日まで予定)。どこの駅で貼られているのか、自身が名探偵となって推理してもらう内容になっており、ヒントは江戸川コナン君のツイッターアカウント(@conan_file)にある。
2つ目は、これまで連載29年の歴史で積み重ねてきた名シーンの数々を、単行本の表紙のデザインモチーフであるおなじみの「レンガ」に刻んだ、レンガアートを制作し、それらを活用した1111話の記念ビジュアルを制作。こちらは、江戸川コナン君のツイッターアカウント(@conan_file)やWEBサンデーでも公開中。
また、1111話までの中で特に印象的な11個のコマを、リアルなレンガにレーザーで刻印。『名探偵コナン』ファンの中でも連載開始当初から親しまれてきた「レンガ」のモチーフを活用することで、これまで積み重ねてきた物語の魅力に、改めて注目して頂くことを目的に制作した。その名シーンのレンガ11個を、この度小学館ビル(東京都千代田区一ツ橋2−3−1)の白山通り沿い側1階ウィンドウディスプレーに掲出している。さらに、ウィンドウディスプレーに展示した名シーンが彫り込まれたレンガを11人にプレゼントするキャンペーンも実施する(詳細は後日発表)。
1つ目は『名探偵コナン』の工藤新一のビジュアルの記念ポスターを、首都圏のとある4駅と、京都の4か所のバス停に掲出(23日まで予定)。どこの駅で貼られているのか、自身が名探偵となって推理してもらう内容になっており、ヒントは江戸川コナン君のツイッターアカウント(@conan_file)にある。
また、1111話までの中で特に印象的な11個のコマを、リアルなレンガにレーザーで刻印。『名探偵コナン』ファンの中でも連載開始当初から親しまれてきた「レンガ」のモチーフを活用することで、これまで積み重ねてきた物語の魅力に、改めて注目して頂くことを目的に制作した。その名シーンのレンガ11個を、この度小学館ビル(東京都千代田区一ツ橋2−3−1)の白山通り沿い側1階ウィンドウディスプレーに掲出している。さらに、ウィンドウディスプレーに展示した名シーンが彫り込まれたレンガを11人にプレゼントするキャンペーンも実施する(詳細は後日発表)。
2023/04/19