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人間の体内を舞台に細胞たちの活躍を描く漫画『はたらく細胞』が、実写映画化されることが決定した。監督は武内英樹氏、脚本は徳永友一氏と映画『翔んで埼玉』(2019年公開)コンビが担当し、体内のミクロな世界の戦いを、「笑い×アクション×感動」作品として表現。キャスト情報は追って発表される。 同作は、赤血球や白血球など人体で働く無数の細胞たちを擬人化し、彼らが病原菌と戦う姿を描いた作品で、原作は『月刊少年シリウス』で2015年〜2021年まで連載された人気漫画。その斬新かつユニークな設定が話題を呼び、『このマンガがすごい! 2016』オトコ編第7位、2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出された。

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  • 漫画『はたらく細胞』実写映画化が決定 (C)清水茜/講談社
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