人気グループ・なにわ男子が、23日発売のファッション雑誌『ViVi』5月号特別版(講談社)の表紙に登場する。デビュー2年目を迎え、歌にバラエティーに芝居に、その姿を見ない日はないほどの活躍ぶりで“国民的グループ”へと成長中のなにわ男子が、同誌で約1年ぶりに全員集合。ポップでかわいらしさとカッコよさが際立つ「カラフルわちゃルック」を披露している。
7者7様のカッコよさとかわいさ、癒やしをくれるピュアさ、でもひたむきな努力も忘れない。「アイドルに必要な要素を突き詰めると、全部なにわ男子にある」そう考えた編集部が、カバーストーリーを彼らの進んでいく道として「#わちゃわちゃ道」と命名。勝負の2年目、どんな未来を描いているのか。オモテもウラもぜんぶ、ぎゅっと詰まった12ページ特集となっている。
今回の衣装は、表紙の衣装に加えて、ちょっと“やんちゃ”で、洗練された「ストリートテイストのワークウェア」の2パターンを用意。スタジオの中では、プリクラに写るかのごとく、狭い枠内に顔を入れて撮影したり、ペアに分かれてバックハグしたり、仲良く同じポーズをとって撮影したり。ロケでは、全員でぎゅっと密着して横一列になったり、騎馬戦のようにメンバーに乗っかったり、「わちゃわちゃ」に特化したあらゆる写真を収録。また、今回のソロカットは7人それぞれキメポーズと愛きょうポーズをページの表裏で掲載している。
インタビューでは、隣の人になりきってメンバーへの愛情や年末年始の思い出を語る「なりきり×なにわ」と称したペアインタビューや、わちゃわちゃの陰に隠れた努力や葛藤、悩みや迷いに迫ったロングインタビュー「なにわ道」を収録。またアンケートをもとに、メンバー同士の「このパーツが好きやわ〜(ハート)」を集計したメインパーツ王選手権と、マニアックなおしゃれ番付を決めてもらったアイテム王選手権も誌面上で開催する。
そして、「身体はどこから洗う?」「最近ときめいたものは?」「もしSNSで個人アカウントがあれば何を投稿する?」など、読者から集めたマニアックな質問に答えた「T N I 〜トゥーマッチ・ナニワ・インフォメーション〜」企画まで盛りだくさんの内容となっている。
表紙撮影時、肩に道枝駿佑の手がおかれると、その手をかもうとする西畑大吾。しかも、道枝も嫌がるというよりは、ニコニコしながら何度もそれから逃れつつ、しっかり顔を作って撮影に臨む“プロわちゃ”を披露。ロケ撮影時、街灯の柱に登り棒のごとくしっかりつかまっていた大橋和也は、西畑にお尻をモミモミされたり、メンバーみんなからちょっかいを出されていたかと思いきや、路上での撮影中に通行人が来ると「あ、すみませーん。どうぞ!」と、アイドルながら瞬時に交通整理マンに変身。
高橋恭平はインタビューの隙間時間に、置いてあった資料の裏に『チェンソーマン』の絵を(とっても上手に)描きだし、大橋から「締め切り間近の漫画家みたいな必死さやな」とツッコミが入るほど。藤原丈一郎は、編集部からのアンケートを誰よりも早く記入し、最後には「Thanks」と一言添えるジェントルマンっぷりを披露。帽子をかぶって現場に現れた長尾謙杜は、最初に洗面所に直行し、一気に水で寝癖をなでつけ、「これしないと始まんないんすよ!」とキラースマイルを見せていた。猫耳がついたニット帽をかぶった大西流星に愛きょうポーズを依頼すると、とっさに猫ポーズを披露。あまりにかわいすぎて、スタッフたちから(悲鳴に近い)“その日イチ”の叫び声が出るほどだった。
7者7様のカッコよさとかわいさ、癒やしをくれるピュアさ、でもひたむきな努力も忘れない。「アイドルに必要な要素を突き詰めると、全部なにわ男子にある」そう考えた編集部が、カバーストーリーを彼らの進んでいく道として「#わちゃわちゃ道」と命名。勝負の2年目、どんな未来を描いているのか。オモテもウラもぜんぶ、ぎゅっと詰まった12ページ特集となっている。
インタビューでは、隣の人になりきってメンバーへの愛情や年末年始の思い出を語る「なりきり×なにわ」と称したペアインタビューや、わちゃわちゃの陰に隠れた努力や葛藤、悩みや迷いに迫ったロングインタビュー「なにわ道」を収録。またアンケートをもとに、メンバー同士の「このパーツが好きやわ〜(ハート)」を集計したメインパーツ王選手権と、マニアックなおしゃれ番付を決めてもらったアイテム王選手権も誌面上で開催する。
そして、「身体はどこから洗う?」「最近ときめいたものは?」「もしSNSで個人アカウントがあれば何を投稿する?」など、読者から集めたマニアックな質問に答えた「T N I 〜トゥーマッチ・ナニワ・インフォメーション〜」企画まで盛りだくさんの内容となっている。
表紙撮影時、肩に道枝駿佑の手がおかれると、その手をかもうとする西畑大吾。しかも、道枝も嫌がるというよりは、ニコニコしながら何度もそれから逃れつつ、しっかり顔を作って撮影に臨む“プロわちゃ”を披露。ロケ撮影時、街灯の柱に登り棒のごとくしっかりつかまっていた大橋和也は、西畑にお尻をモミモミされたり、メンバーみんなからちょっかいを出されていたかと思いきや、路上での撮影中に通行人が来ると「あ、すみませーん。どうぞ!」と、アイドルながら瞬時に交通整理マンに変身。
高橋恭平はインタビューの隙間時間に、置いてあった資料の裏に『チェンソーマン』の絵を(とっても上手に)描きだし、大橋から「締め切り間近の漫画家みたいな必死さやな」とツッコミが入るほど。藤原丈一郎は、編集部からのアンケートを誰よりも早く記入し、最後には「Thanks」と一言添えるジェントルマンっぷりを披露。帽子をかぶって現場に現れた長尾謙杜は、最初に洗面所に直行し、一気に水で寝癖をなでつけ、「これしないと始まんないんすよ!」とキラースマイルを見せていた。猫耳がついたニット帽をかぶった大西流星に愛きょうポーズを依頼すると、とっさに猫ポーズを披露。あまりにかわいすぎて、スタッフたちから(悲鳴に近い)“その日イチ”の叫び声が出るほどだった。
2023/03/17