俳優の宮世琉弥(19)が12日、都内で行われた『宮世琉弥カレンダー 2023.4-2024.3』(SDP)の発売記念イベント前の取材会に出席した。
野球少年だったという宮世は『ワールドベースボールクラッシック(WBC)』での日本代表「侍ジャパン」の活躍について問われると「激アツですね。強すぎませんか?」とノリノリ。「大谷(翔平)選手の練習試合も見てましたけど、ほぼ右手1本でホームランが」と絶句していた。
さらに「大谷選手の後ろに選手たちがいる絵がすごく好き。笑い合っている様子が、昔野球クラブに入っていたころを思い出します。プロの野球選手も無邪気にやり合ってるのかなとホッコリしました」とおすすめポイントを語った。
日本代表へのエールを求められると「僕なんかが、いいんですか」と謙そんしつつも「頑張ってください」とガッツポーズ。「頑張ります、僕も」と刺激を受けている様子だった。
同カレンダーは、14日に発売する。春の桜、夏のひまわり、秋の紅葉といった、季節のアイコンに宮世自身がなりきって撮影した1冊となっている。宮世は「こういうカレンダーを出させていただいたのも皆さんのおかげ」と感謝を伝え「皆さんの日々が鮮やかに彩れたら」と願いを込めた。
野球少年だったという宮世は『ワールドベースボールクラッシック(WBC)』での日本代表「侍ジャパン」の活躍について問われると「激アツですね。強すぎませんか?」とノリノリ。「大谷(翔平)選手の練習試合も見てましたけど、ほぼ右手1本でホームランが」と絶句していた。
日本代表へのエールを求められると「僕なんかが、いいんですか」と謙そんしつつも「頑張ってください」とガッツポーズ。「頑張ります、僕も」と刺激を受けている様子だった。
同カレンダーは、14日に発売する。春の桜、夏のひまわり、秋の紅葉といった、季節のアイコンに宮世自身がなりきって撮影した1冊となっている。宮世は「こういうカレンダーを出させていただいたのも皆さんのおかげ」と感謝を伝え「皆さんの日々が鮮やかに彩れたら」と願いを込めた。
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2023/03/12