俳優の宮世琉弥(19)が12日、都内で行われた『宮世琉弥カレンダー 2023.4-2024.3』(SDP)の発売記念イベント前の取材会に出席し、10代最後の年の意気込みや自分へのご褒美について語った。
地上波ドラマ4作に出演した2022年を振り返った宮世は「あっという間でした」としみじみ。「作品のジャンルも違ったので、振り幅も増えましたし、いろいろな経験をさせていただいたのが2022年。キャパが広がった年になったなと思います。頭に入る台本の量だったり、範囲が増えた」と成長を語った。
「学んだことを2023年に活かしていきたい」と力を込めた宮世は、ミュージックプロジェクトがスタートするなど、すでに新しいチャレンジをしている。現在は、さまざまなレッスンに励んでいるそうで「ギターやクオリティーの高いダンスにチャレンジして新しい一面を見せたい。その様子をYouTubeで上げているのでぜひ見てください」と拳を突き上げてアピールした。
そして「僕のことを知っている方はもちろん、知らない方にも幸せを届けていきたい」と宣言。「宮城から世界へという思いがある。東北を元気にしていきたい」とかみしめた。
今年は、10代最後の1年となる。宮世は「甘えたい。自分に大きなプレゼントを買いたい。10代最後のプレゼント、20歳になったプレゼントで2つ」と目を輝かせた。候補については「ペットがほしいなって」と話し「元々、家族が動物を飼う家庭。カメレオン4匹、犬4匹、イモリも中庭に池を作って飼ってたり、モモンガもいます。あと、亀。熱帯魚が大きい水槽に入ってたりとか。干からびそうなザリガニも保護して、うちの池に入れています」とペットを思い浮かべながらにんまり。「カワウソもありだな。ミーヤキャットも」と想像を膨らませていた。
同カレンダーは、14日に発売する。春の桜、夏のひまわり、秋の紅葉といった、季節のアイコンに宮世自身がなりきって撮影した1冊となっている。
地上波ドラマ4作に出演した2022年を振り返った宮世は「あっという間でした」としみじみ。「作品のジャンルも違ったので、振り幅も増えましたし、いろいろな経験をさせていただいたのが2022年。キャパが広がった年になったなと思います。頭に入る台本の量だったり、範囲が増えた」と成長を語った。
そして「僕のことを知っている方はもちろん、知らない方にも幸せを届けていきたい」と宣言。「宮城から世界へという思いがある。東北を元気にしていきたい」とかみしめた。
今年は、10代最後の1年となる。宮世は「甘えたい。自分に大きなプレゼントを買いたい。10代最後のプレゼント、20歳になったプレゼントで2つ」と目を輝かせた。候補については「ペットがほしいなって」と話し「元々、家族が動物を飼う家庭。カメレオン4匹、犬4匹、イモリも中庭に池を作って飼ってたり、モモンガもいます。あと、亀。熱帯魚が大きい水槽に入ってたりとか。干からびそうなザリガニも保護して、うちの池に入れています」とペットを思い浮かべながらにんまり。「カワウソもありだな。ミーヤキャットも」と想像を膨らませていた。
同カレンダーは、14日に発売する。春の桜、夏のひまわり、秋の紅葉といった、季節のアイコンに宮世自身がなりきって撮影した1冊となっている。
このニュースの流れをチェック
2023/03/12