俳優の宮世琉弥(19)が12日、都内で行われた『宮世琉弥カレンダー 2023.4-2024.3』(SDP)の発売記念イベント前の取材会に出席し、カレンダーを「過去イチのビジュ」とアピールした。
2022年は地上波ドラマ4作に出演した宮世は「あっという間だった」と振り返り、刺激を受けた共演者として『君の花になる』(TBS)で共演した俳優の夏木マリを挙げた。「本田さんが夏木マリさんに(ドラマから生まれて期間限定で活動していた8LOOMの中で)誰推しですかって聞いたら、夏木さんが僕を選んでくださって」とにっこり。「昔からテレビで見て憧れていた方がと感動でした。疲れが吹き飛ぶぐらい」と喜びを伝え「夏木マリさんの推しです」とカメラ目線で堂々とアピールした。
同カレンダーは、14日に発売する。春の桜、夏のひまわり、秋の紅葉といった、季節のアイコンに宮世自身がなりきって撮影した1冊となっている。
おすすめのページを聞かれた宮世は「全部ビジュアルが僕の中では良いんですけど」と前置きしつつ、2月のページを開き「これを見たときに過去イチのビジュだと思った」と照れ笑い。「手の角度と、衣装のたれ具合と僕の顔の角度が過去イチで良かった。だからこのページは奇跡のページだと思う」と太鼓判を押した。
カレンダー発売と同時に行われるイベントは、東京・大阪・愛知の3都市開催で8000人が参加予定。応募倍率は4倍越えだったそうで宮世は「びっくりしました」と率直な思いを吐露。「いろんな方に届くと思うと、うれしい気持ちでいっぱい。2023年、このカレンダーで皆さんが幸せになってくれれば」と願いを込めた。
2022年は地上波ドラマ4作に出演した宮世は「あっという間だった」と振り返り、刺激を受けた共演者として『君の花になる』(TBS)で共演した俳優の夏木マリを挙げた。「本田さんが夏木マリさんに(ドラマから生まれて期間限定で活動していた8LOOMの中で)誰推しですかって聞いたら、夏木さんが僕を選んでくださって」とにっこり。「昔からテレビで見て憧れていた方がと感動でした。疲れが吹き飛ぶぐらい」と喜びを伝え「夏木マリさんの推しです」とカメラ目線で堂々とアピールした。
おすすめのページを聞かれた宮世は「全部ビジュアルが僕の中では良いんですけど」と前置きしつつ、2月のページを開き「これを見たときに過去イチのビジュだと思った」と照れ笑い。「手の角度と、衣装のたれ具合と僕の顔の角度が過去イチで良かった。だからこのページは奇跡のページだと思う」と太鼓判を押した。
カレンダー発売と同時に行われるイベントは、東京・大阪・愛知の3都市開催で8000人が参加予定。応募倍率は4倍越えだったそうで宮世は「びっくりしました」と率直な思いを吐露。「いろんな方に届くと思うと、うれしい気持ちでいっぱい。2023年、このカレンダーで皆さんが幸せになってくれれば」と願いを込めた。
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2023/03/12