NHK・Eテレの乳幼児向け番組『いないいないばあっ!』(月〜金 前8:10)から「うーたん」の卒業が発表されたことを受け、俳優の鈴木福(18)が8日、自身のツイッターを更新し、「うーたん」へメッセージをつづった。
鈴木は「うーたん卒業…20年間、おつかれさま!」とねぎらった。さらに「僕のデビューは『いないいないばぁ』なんです。テレビで『いないいないばぁ』を観て、楽しそうに踊っている僕を見た両親が、事務所のオーディションを受けさせてくれたのが、芸能界入りのきっかけでした(※原文ママ)」と明かし、「これからもずっと愛される番組でありますように!」と期待を込めた。
自身が出演した2006年7月放送の写真も披露。幼い鈴木の姿に対し、ファンからは「か、かわいぃ!天使!」「福くんイメージ変わってませんね」「そして今や仮面ライダーのお兄さん」などのコメントが寄せられている。
『いないいないばあっ!』は4月3日よりリニューアルを果たし、ワンワンに新しい庵釜として、新キャラクター「ぽぅぽ」(声:齋藤彩夏)と、8代目女の子「おうちゃん」(武石桜華)がやってくる。これに伴い、2003年の登場から20年にわたって親しまれてきた「うーたん」(間宮くるみ)と、2019年から出演中の7代目女の子「はるちゃん(倉持春希)」は3月31日をもって卒業となる。
鈴木は「うーたん卒業…20年間、おつかれさま!」とねぎらった。さらに「僕のデビューは『いないいないばぁ』なんです。テレビで『いないいないばぁ』を観て、楽しそうに踊っている僕を見た両親が、事務所のオーディションを受けさせてくれたのが、芸能界入りのきっかけでした(※原文ママ)」と明かし、「これからもずっと愛される番組でありますように!」と期待を込めた。
『いないいないばあっ!』は4月3日よりリニューアルを果たし、ワンワンに新しい庵釜として、新キャラクター「ぽぅぽ」(声:齋藤彩夏)と、8代目女の子「おうちゃん」(武石桜華)がやってくる。これに伴い、2003年の登場から20年にわたって親しまれてきた「うーたん」(間宮くるみ)と、2019年から出演中の7代目女の子「はるちゃん(倉持春希)」は3月31日をもって卒業となる。
うーたん卒業…
— 鈴木福 (@Suzuki_Fuku_TE) March 8, 2023
20年間、おつかれさま!
僕のデビューは「いないいないばぁ」なんです。
テレビで「いないいないばぁ」を観て、楽しそうに踊っている僕を見た両親が、事務所のオーディションを受けさせてくれたのが、芸能界入りのきっかけでした。
これからもずっと愛される番組でありますように! pic.twitter.com/qMDu4jGWXE
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2023/03/08