“ピン芸人日本一”を決める『コーエーテクモゲームス PRESENTS R-1グランプリ2023』で21代目王者に輝いたお笑い芸人の田津原理音(29)が7日、自身のツイッターを更新。採点時の誤表示が話題となっていることを受けて、心境をつづった。
田津原は「ちょっと時間経ちましたが、R-1グランプリでのサブリミナル470点はリハの点数だったようです!本番で同じ点数とるっていう変でややこしい奇跡起こしちゃってすみません!!」と投稿。さらに「ヤラセ疑惑が出ていてすごいいろいろな人にすごいいろいろ言われてます!!でも心温かい視聴者さんやいろんな芸人の方々が『決勝のあのメンバーを見て吉本が八百長してまで田津原を推すわけがない』って擁護してくれてます!!本当にありがとうございます!!!」とつづった。
その上で「え、ほんまに護られてる?でもそうやから!!始まる前から平場弱すぎて周りに優勝したら吉本が終わるって言われまくってたから!!!いろんな種類のエンタメ提供してくれるR-1マジ最高!!!!」と笑いを交えて前向きに締めくくった。
採点時の誤表記をめぐっては、トップバッターのYes!アキトの採点が反映される際、ほんの一瞬「田津原理音470点」と表記され、これが実際に田津原が獲得した点数と一致していたことから、ネット上でさまざまな憶測を呼んでいた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
田津原は「ちょっと時間経ちましたが、R-1グランプリでのサブリミナル470点はリハの点数だったようです!本番で同じ点数とるっていう変でややこしい奇跡起こしちゃってすみません!!」と投稿。さらに「ヤラセ疑惑が出ていてすごいいろいろな人にすごいいろいろ言われてます!!でも心温かい視聴者さんやいろんな芸人の方々が『決勝のあのメンバーを見て吉本が八百長してまで田津原を推すわけがない』って擁護してくれてます!!本当にありがとうございます!!!」とつづった。
採点時の誤表記をめぐっては、トップバッターのYes!アキトの採点が反映される際、ほんの一瞬「田津原理音470点」と表記され、これが実際に田津原が獲得した点数と一致していたことから、ネット上でさまざまな憶測を呼んでいた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
ちょっと時間経ちましたが
— 田津原理音(田津原理音) (@pen_my) March 7, 2023
R-1グランプリでの
サブリミナル470点はリハの点数だったようです!
本番で同じ点数とるっていう変でややこしい奇跡起こしちゃってすみません!! pic.twitter.com/mFwO0ysS3T
2023/03/08