歌手の鈴木亜美(40)が2日、自身のインスタグラムを更新。東京で春本番の温かさを迎えるなか、家族そろって“花粉症”に苦しんでいることを明かした。
日本気象協会が発表した「2023年 春の花粉飛散予測(第3報)」によると、スギ花粉の飛散量は九州〜東北では前シーズンより多く、とくに四国・近畿・東海・関東甲信で非常に多い予想。3月上旬からピーク入りする地点が多いとされ、花粉症持ちの人にとっては辛いシーズンを迎えている。
鈴木もそのうちの1人。この日の投稿で「髪を黒くしようか悩み中〜 抜け毛がだいぶ落ち着いてきました!!」と産後6ヶ月が経過しての変化を晴れやかに報告しつつ、「けど、家族で花粉症に悩まされて」と憂鬱気味。自身の症状について「#くしゃみ止まらない」と状況を明かした。
また、「特に長男くんは酷くて目の周りがパンダのように真っ赤になり病院で薬を処方して眼薬が手放せない 6歳でこれは可哀想だ もうすぐ卒園式なのに…」と鈴木。「花粉よ…立ち去れ〜」と念力を込めてつづった。
この投稿に「花粉症厄介だね」「花粉症は辛いですからね 呉々もお体ご自愛下さい」など、さまざまなコメントが寄せられている。
日本気象協会が発表した「2023年 春の花粉飛散予測(第3報)」によると、スギ花粉の飛散量は九州〜東北では前シーズンより多く、とくに四国・近畿・東海・関東甲信で非常に多い予想。3月上旬からピーク入りする地点が多いとされ、花粉症持ちの人にとっては辛いシーズンを迎えている。
鈴木もそのうちの1人。この日の投稿で「髪を黒くしようか悩み中〜 抜け毛がだいぶ落ち着いてきました!!」と産後6ヶ月が経過しての変化を晴れやかに報告しつつ、「けど、家族で花粉症に悩まされて」と憂鬱気味。自身の症状について「#くしゃみ止まらない」と状況を明かした。
また、「特に長男くんは酷くて目の周りがパンダのように真っ赤になり病院で薬を処方して眼薬が手放せない 6歳でこれは可哀想だ もうすぐ卒園式なのに…」と鈴木。「花粉よ…立ち去れ〜」と念力を込めてつづった。
この投稿に「花粉症厄介だね」「花粉症は辛いですからね 呉々もお体ご自愛下さい」など、さまざまなコメントが寄せられている。

2023/03/02