サッカー解説者の本並健治氏(58)の妻で、今月21日に第1子となる女児を出産した丸山桂里奈(39)が24日、自身のインスタグラムを更新。祝福の言葉に感謝するとともに初産を振り返った。
丸山は愛娘の写真や対面した夫・本並氏との写真を掲載。「みなさん、たくさんのコメントメッセージありがとうございます」と感謝し「一つ一つ読んでいたら涙がでてきて、私の身体の水分がほぼなくなりました」とつづった。
続けて「19日の朝、おしるしがあり、20日に破水し、そのあとすぐかなって思いながら待っていたんですが、全く全くで子宮口がだいぶ開いてましたが、前回まではいかなかったので、その時に触診グリグリをやり、2日間で5回はやったかな。もうとにかくそれがいたすぎて死にかけました」と回顧。
「陣痛と同時にやったので、もう子宮が裂けたと思い痛さに気絶しました。それからもなかなか赤ちゃんが降りてこなくて、今か今かとずっとまっていたら、最後の最後で降りてきてくれました」といい「私のお尻や骨盤を見る人は、みんな私はスーパー安産だ。スルッと生まれるよって、言う人ばかりでしだが出産に見た目はよらず、正直スーパー難産でした。丸二日陣痛に耐えました」と明かした。
また、山形県でのロケで出産に立ち会うことができなかった本並氏もようやく“合流”。丸山は「やっと娘に会えました よかったね、本並さん」と、笑顔の本並氏の写真を掲載し、「私はまだ身体がズタズタなので、ちょっとゆっくりします 今から授乳の時間です」とママの顔をのぞかせた。
2人は2020年9月に行われた『第31回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 AUTUMN/WINTER ONLINE』のマイナビウエディングSTAGEにてシークレットゲストとして登場し、結婚を発表。ステージでは、元日本代表の前園真聖が牧師役を務め、2人で永遠の愛を誓った。昨年10月10日に第1子妊娠を報告している。
丸山は愛娘の写真や対面した夫・本並氏との写真を掲載。「みなさん、たくさんのコメントメッセージありがとうございます」と感謝し「一つ一つ読んでいたら涙がでてきて、私の身体の水分がほぼなくなりました」とつづった。
「陣痛と同時にやったので、もう子宮が裂けたと思い痛さに気絶しました。それからもなかなか赤ちゃんが降りてこなくて、今か今かとずっとまっていたら、最後の最後で降りてきてくれました」といい「私のお尻や骨盤を見る人は、みんな私はスーパー安産だ。スルッと生まれるよって、言う人ばかりでしだが出産に見た目はよらず、正直スーパー難産でした。丸二日陣痛に耐えました」と明かした。
また、山形県でのロケで出産に立ち会うことができなかった本並氏もようやく“合流”。丸山は「やっと娘に会えました よかったね、本並さん」と、笑顔の本並氏の写真を掲載し、「私はまだ身体がズタズタなので、ちょっとゆっくりします 今から授乳の時間です」とママの顔をのぞかせた。
2人は2020年9月に行われた『第31回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 AUTUMN/WINTER ONLINE』のマイナビウエディングSTAGEにてシークレットゲストとして登場し、結婚を発表。ステージでは、元日本代表の前園真聖が牧師役を務め、2人で永遠の愛を誓った。昨年10月10日に第1子妊娠を報告している。
2023/02/24