ドラマ『セトウツミ』や映画『ミスミソウ』では難役に抜てきされるなど、今注目の俳優・山田杏奈(22)が、美容誌『美的』4月号(発売中/小学館)に登場する。
同号では山田は、「目元に唇に指先に…“イエローメイク”で洒落見えな春」という企画で、春ムード満載のイエローメイクに挑戦。メイクはもちろん、ネイルも、衣装も、小道具のお花も、とにかくイエロー尽くし。
撮影前後は、顔をくしゃくしゃにして無邪気な笑顔でスタッフをメロメロにした山田。しかし、いざ撮影が始まると一気にスイッチオン。さすがの表現力で、ドキッとするような大人っぽい表情とポージングを魅せた。おしゃれでアンニュイな表情と、スタッフを虜にした無邪気な笑顔のギャップにも注目だ。
メイクは、「イエローを透けさせる」「イエローで抜けさせる」「イエローを映えさせる」「イエローを共鳴させる」の4パターンを紹介。肌に馴じむ自然なイエローを取り入れたベーシック寄りなメイクから、淡い青みのワントーンメイクの中にイエローを一点投入した上級者メイクまで、がらりと雰囲気の異なるメイクを届ける。
なお、ヘアメイク担当は、美容誌はもちろん、各所で引っぱりだこの人気ヘアメイク・笹本恭平氏。数多くの芸能人のヘアメイクを手がけている笹本氏だが、山田のメイク中は「パーツがとてもきれいで整っているので、メイクしていてめちゃくちゃ楽しいです!」と大興奮。人気プロヘアメイクが惚れ込んだ、思わずみとれてしまう美肌&美顔を公開している。
同号では山田は、「目元に唇に指先に…“イエローメイク”で洒落見えな春」という企画で、春ムード満載のイエローメイクに挑戦。メイクはもちろん、ネイルも、衣装も、小道具のお花も、とにかくイエロー尽くし。
メイクは、「イエローを透けさせる」「イエローで抜けさせる」「イエローを映えさせる」「イエローを共鳴させる」の4パターンを紹介。肌に馴じむ自然なイエローを取り入れたベーシック寄りなメイクから、淡い青みのワントーンメイクの中にイエローを一点投入した上級者メイクまで、がらりと雰囲気の異なるメイクを届ける。
なお、ヘアメイク担当は、美容誌はもちろん、各所で引っぱりだこの人気ヘアメイク・笹本恭平氏。数多くの芸能人のヘアメイクを手がけている笹本氏だが、山田のメイク中は「パーツがとてもきれいで整っているので、メイクしていてめちゃくちゃ楽しいです!」と大興奮。人気プロヘアメイクが惚れ込んだ、思わずみとれてしまう美肌&美顔を公開している。
2023/02/22